2015年04月12日

2015年世界卓球権蘇州大会の予習SPのお知らせ


 あと2週間で、
 2015世界卓球(個人戦)権蘇州大会が始まるよ!


 明日の午前1:05(今日の深夜)
 テレビ東京
 「世界卓球2015」予習スペシャルがあります。
 2015世界卓球卓球を楽しむためには、必見だと思います。
 
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 テレト卓球部!
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 テレビ東京 世界卓球
 
 2015 年世界卓球選手権蘇州大会【個人戦】
 開催期間:4月26日(日)〜5月3日(日)

 「2015 世界卓球選手権蘇州大会」日本代表選
2015 年世界卓球選手権蘇州大会【個人戦】(2015.4.26-5.3、於:中国・江蘇省蘇州)

●男子選手
水谷 隼(beacon.LAB)wr5位【1989.6.9 生】25 歳
丹羽 孝希(明治大学)wr12位【1994.10.10生】20歳
松平 健太(JTB)wr23位【1991.4.11生】23歳
村松 雄斗(JOCエリートアカデミー/帝京)wr24位【1996.10.14生】18歳
森薗 政崇(明治大学)wr34位【1995.4.5生】19歳
吉村 真晴(愛知工業大学)wr57位【1993.8.3生】21歳
大島 祐哉(早稲田大学)wr71位【1994.3.5生】20歳
吉田 雅己(愛知工業大学)wr82位【1994.9.30生】20歳

●女子選手
石川 佳純(全農)wr4位【1993.2.23生】21歳
福原 愛(ANA)wr11 位【1988.11.1 生】26歳
平野早矢香(ミキハウス)wr16位【1985.3.24 生】29歳
平野 美宇(JOCエリートアカデミー)wr37位【2000.4.14生】14歳
伊藤 美誠(スターツSC)wr41位【2000.10.21生】14歳
若宮三紗子(日本生命)wr44 位【1989.6.23 生】25 歳

◆エントリー
男子シングルス(5 名):水谷隼、丹羽孝希、松平健太、村松雄斗、吉田雅己
女子シングルス(5 名):石川佳純、福原愛、平野早矢香、平野美宇、伊藤美誠
男子ダブルス(2 組):丹羽孝希/松平健太、森薗政崇/大島祐哉
女子ダブルス(2 組):福原愛/若宮三紗子、平野美宇/伊藤美誠
混合ダブルス(2 組):吉村真晴/石川佳純、丹羽孝希/平野早矢香

posted by トモ兄 at 18:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 卓球ヘボコーチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結婚記念日は、映画を観て食事の予定

 33回目の結婚記念日が近づいてきた。
さんざん苦労をかけたのか、かけられたのか。何となく一段落。それとももう一度、三三九度を交わしリスタートか。33回目を強引に意味づけしたが、これまでそれらしきことを何もできなかった。久しぶりに銀座あたりに出かけ映画を観て食事をしよう。

 そこで、新聞を見ながらどんな映画があるのか調べた。ついでに、演劇コーナーと音楽コーナーも覗いてみた。
 ネットでは、どんな食事をしようか下調べしている。

 演劇では、こまつ座の『小林一茶』が気になった。ぼくは松尾芭蕉よりも、庶民的な感じがする小林一茶を好む。だから、面白そうだと思ったが、今回は映画にしよう。

 音楽コーナーでは、続青春のゴールデンポップス(CD)があり、その中に『恋にノー・タッチ』エリック・カルメンがあった。どんな曲だっけ?

 ということで、YouTubeで検索することにした。そして、まさかと思ったが、On The Beachも検索した。
Raspberries, "Ecstasy"
The Raspberries - On The Beach
Eric Carmen - All By MySelf (HQ)
ERIC CARMEN - NEVER GONNA FALL IN LOVE AGAIN
Eric Carmen - I'm Through With Love (Official Music Video)

 もうどこにあるのか分からないが、昔々ラズベリーズのLPレコードを買った。その中で印象的だったのが、On The Beachという曲だった。以前も探したが見つけることができなかった。つまり、この曲とは40年ぶりの再開となる。YouTubeは、過去に遡ることができるジュークボックスのようだね。しかも、無料だ。素晴らしすぎる。

 映画は、『バードマン』アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督が気になり、新聞の紹介記事を読んだ。

 大きな縦見出しは、妄想と現実 ひとつながり
 横見出しには、バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)があった。

 紹介記事を読んで、何となくイメージを掴んだが、(無知がもたらす予期せぬ奇跡)は観てのお楽しみにする。
 サイトも調べて、久しぶりに予告編を書こうと思っている。とても期待した絵画展の予告編を書いたこともあった。予告編を書くことは、観る前から楽しみが始まり映画を150%楽しむための贅沢な行為なのだ。

 これから、さっそくサイトを探索する。


posted by トモ兄 at 15:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする