2018年05月07日

世界卓球2018団体戦観戦_8 男子決勝戦

 今日3時頃、目覚ましを掛けてもいないのに起きた。テレビのスイッチを入れると、既に男子決勝戦が始まっていて、許キンvsフランツィスカの試合だった。

 決勝戦だったが、どちらが優勝するのかはまったく興味がない。しかし、彼らのパフォーマンスには魅了された。
 
世界卓球2018 男子決勝 中国vsドイツ
第1試合 馬 龍vsボル
第2試合 樊 振東vsフィルス
第3試合 許 キンvsフランツィスカ


 もう少し見て、感想を書ければ。
(今日の感想)東京五輪まで808日。
(明日の感想)おそらく、昨日が彼らのピークだ! 
 日本男子選手には何もなかったが、あるのはおお負け。
 
 つまり、「お負けが」が付いた。
 悪いことばかりではない!

posted by トモ兄 at 23:51| 東京 ☔| Comment(0) | 卓球ヘボコーチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする