2018年11月02日

久しぶりに家飲みした_ 酔っ払いの一言

 昨夜、アプリケーションソフトをアップデート。動作を確認すると、いままでのように、拡張ツールを2点を取り除くと問題なく動いた。もっと早くすれば良かった思ったが、どこが新しくなったかまだ分からない。実は、アップデートした様々なアプリケーションの機能を学ぶために、YouTubeで基礎知識や使い方を学べる動画サイトのリストをつくっている。準備はしたが、そこからなかなか進まない。

 久しぶりに、時間を決めて家飲みした。

 ついでにYouTubeを開き、サイドバーにある音楽動画を聴きだした。まず「さかいゆう」の最新の曲を聴こうと思って検索し始めたが、だんだんと洋楽の懐かし音楽動画へ吸い寄せられた。

Procol Harum - A Whiter Shade of Pale, live in Denmark 2006
https://youtu.be/St6jyEFe5WM

Eric Carmen - All by Myself (Audio)
https://youtu.be/iN9CjAfo5n0

Harry Nilsson - Without You (Audio)
https://youtu.be/8dnUv3DUP4E

Christopher Cross - Arthur's Theme (Best that you can do)
https://youtu.be/gnBPHWk5FQ8

Paul Simon and Art Garfunkel - "Bridge Over Troubled Water" (6/6) HD
https://youtu.be/nNq3c0NVhzA

 それから、飛蚊症について考え始めた。生理的な原因は病気でないので、治療する必要性がないとはホントだろうか。僕の場合、4〜5年前に糸くず状の飛蚊症が現れ、そのうちに自然に改善した。ところが今度はたばこの煙状の飛蚊症が現れた。飛蚊症の小冊子を見ると、病的な原因でない限り、自然治癒するので治療する必要性はないと書かれていない。実際には、生理的な原因は病気でないので治療する必要がないと書かれている。ところが、僕が初めて経験した飛蚊症は、なぜなのか分からないが改善した。

 今回の症状は、たぶんコンピュータの過度の使いすぎだった。オーバーワーク気味で、だんだんモニターの画面がかすんだ。仕事は終わるまで制作を止める訳にはいかないので、意図的に輝度を上げコントラストを強くすることによって、視認性を高めなんとか凌いだ。それから、作業が終わって、今度はモニターの輝度を下げた。
 
 その翌日夕方頃、急にたばこの煙状の飛蚊症の症状が現れた。

 最近あまりアンチエイジングの言葉を聞かなくなったが、エイジングと対になっていて、飲みながらこんなことを考えた。

 「おじいちゃん、飛蚊症はね加齢(エイジング)によるもだから、しょうがないのよ。うっとしいかもしれないけど、病気でないので、あまり気にしないようにしようね。」

 とことが、アンチエイジングでは加齢のせいにしない。つまり、その原因を調べて治療対象にし改善を目指す。だから、生理的な原因での飛蚊症も改善できる?僕が最初に発症した糸くず状の飛蚊症は改善。なので、その理由がきっとあるはずだと思った。また、生理的な原因の飛蚊症は、病気でないと言い切っているので、メーカーも治療薬としての興味をなくしているのではないだろうか?
 
 そんなことを、飲みながら制限時間一杯まで想像した。

 ちなみに最近は、ルティインとマキベリー粒を毎朝飲んでいる。また、ベランダで目のパチパチ体操も行っている。
 だから、この程度の飛蚊症で済んだのかなと思ってもいる。

 新しいMacOSでは、
 モニター画面をダークモードに設定した。
posted by トモ兄 at 13:54| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする