2019年04月15日

とても珍しい1日に

 おそらく月曜日ものんびりしている。だから、午前中、舎人公園へ。今日は1人で早足の散歩。帰り道で、卓球の仲間に声を掛けられた。誰だろう?その人は、卓球場でプロコーチーに習っている仲間だった。頑張ってと声を掛け別れた。

 現在、僕の肩が壊れていて修理中、球出しはできても、試合のようなハードな練習はできない。肩は治るだろうか?そう言えば、卓球仲間が北区の会長に就任した連絡がLINEであった。当然、お祝いのコメントを付け、北区の大会にもヨロシクとのメッセージもあったので、肩の修理が終わり次第参加できるかも?と付け加えた。

 現状では、下半身の筋肉を落すととても不味いことになるので、舎人公園で早足の散歩をしている。花粉が飛ぶ量も少なくなったので、その内に軽くジョギングしようと思っている。

 今日はのんびりと昼食をとり、各約1時間の散歩とお昼寝付き。おぉ素晴らしい!ところが、目が覚めてメールチェックすると、いきなりトップスピードに。頭がフリーズを起こしそうになった。
 まずはラフ修正をし提出。それからすぐに立て続けに、別件で3本の印刷入稿した。月曜日の印刷入稿は珍しく、しかも3本。今週は早くも終わってしまった。もちろん冗談だけど、これからレギュラーで、水曜日と金曜日の印刷入稿するための準備に入る。

 夕食をとってから、プライム・ビデオの映画で「ゾラの生涯」を見ようと思っている。

 それから、ディスカッションで、障害者や性的マイノリティと健常者は分かり合えるか、という難しい問題提起があり、分かり合えないことが多いようだが、しかし、分かり合えるために言葉があり、希望の光でもある。つまり、パンドラの箱を開けた最後に希望があったように、努力を怠るべきではない。なぜならそれが私たちが持ってしまった「希望」なのだ。端折ったが、そういうことらしい。
 僕なりに、このディスカッションにコメントできればと考えている。

posted by トモ兄 at 19:36| 東京 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする