2019年11月28日

忘れてはいなかったが、普通のありがたさ

 今月は今日を入れてあと3日。2日間でレギュラーの印刷入稿と別件の制作とフォーマットデザインを考える。それから、1日で見積もりと請求書を発行し郵送する。

 これまで2020ライフプランを考え、大枠をつくった。すでに一部は試運転を始めている。なので、毎年12月に行うことを前倒し。いつもと違ったことができそうだ。

 例えば、ちぎり絵の2時間おためしレッスンを受講する。
 それから、Adobe MAX Japan 2019に参加。
 また、住宅ローンの抵当権を法務局で抹消する。もう1つは当初の返済期間に戻す。とにかく今月は、住宅債権管理回収機構や銀行と頻繁に連絡を取り手続きを行っていた。やっと普通に戻れる。

 11月は仕事以外のことで、とても忙しく感じた。

 12月からリスタート。やっと普通になる。
 つまり、これからなのだ。
 ここ掘れ こころ掘れ 自分の宝島
 ...(^_^)/ファイト
 
posted by トモ兄 at 10:12| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

何も考えないよりも...

 今年を反省しながら、10の目標/3つのマストの改善版2020ライフプランをつくり、まずはプライオリティも立てた。しかし現時点では、あくまでも大枠のスケジュール表でしかない。しかも各項目は名称のみで、具体的な個別の目標も制限時間もない。つまり、そう思っているだけなのだ。
 このプランをつくるために2日間も掛けた。とてももったいないような気もするが、実はそうでもない。


3001609_612293988.jpg

 以前、愛犬アルペのバックに、
 ここ掘れ こころ掘れ 自分の宝島
 Myning(mining)マイニング と書いていた。
 
 スローガンだが、唱えるだけでは何も変わらない。どこに宝島があるのだろう。どうやって掘り出すのか。


2020ライフプラン.jpg

 そこで、もしかするとという話になる。
 2020ライフプランで7の目標(31項目)1枚と、個別のシート12枚をつくる。つまり、ここに掘り出されることを待っている宝があるかもしれない。だから、来年は具体的に2020ライフプランのどこかを掘ってみる。

 という、何も考えないよりも少しはましだろうという話。
 実は、ホッとしている。次ぎに進める。

 急に寒くなり、
 2日前に初めて暖房を入れた。
 昨日はヘボコーチで、久しぶりにダブルスの試合を3ゲーム(各1ゲームマッチ)を行い肩が痛んだ。
 いつもの飲みニケーションで、まず生ビール。
 それから、今年初めてウイスキーのお湯割りを呑んだ。

 今朝、思ったよりも肩が痛まなかった。
 もしかすると、何の根拠もないが来年はいけるかも。
 そんな余寒?予感?
 信じる者は救われる!

 僕って本当に60歳台?...(^_^)/ファイト

posted by トモ兄 at 21:26| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月25日

気分はもう来年だが、まずは実行

 12月に入ると、お坊さんと同様に僕も走りだす。なので11月はあと6日間だが、先日も書いたように来年のスケジュールを検討している。

 昨日は、スケジュールの項目を16件ピックアップ。属性別に4つのテーマにまとめた。また、1日のスケジュール表に4つのテーマを対応させ、各項目をプロットすると自動的に時間が積算される。4つのテーマには1日の時間目標を決め、IF関数を使い達成度合いを○×で表示し、時間管理の見える化をつくった。
 ただし、具体的な問題解決とは別問題で、まずは、1日のスケジュール表で、時間配分のシステムとして役立てたい。


 これから、個別に今年の10の目標/3つのマスト表をどう改善していくかを考えていく。どうすれば成果が生まれるのか。
 約10年前と較べると、随分明るい悩みになったが、悩みはどちらにしても悩みで、間違えると不味いことになる。ただし、1日のスケジュール表を試運転しながら、スクラップ&ビルドの繰り返しになることは間違いない。問題はそう簡単ではない。

 まずは実行してみる。どうなることやら。
 
posted by トモ兄 at 12:15| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月24日

のんびりしよう_2 気分はもう来年

  昨日は予定通り、今年61本目の2018「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」を見た。

 たまたまだが、午後の休憩時間に、かみさんがテレビドラマの「コード・ブルー」を見ていて、仕方なく僕も成り行きで見た。しかし、だんだん面白くなってきた。プライム・ビデオで映画を見ようと検索していると、2018「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」があり、映画版も見ることにした。

 映画はドラマの続編だったので、ストリーや人間関係は理解しやすかった。ただし、様々な話を盛りすぎる傾向があったが、ドクターヘリ緊急救命士たちの仕事に対しての一体感は素晴らしかった。また、患者を必ずしも命を助けられるとは限らないところが、現実なのだろう。救命できなかったときの緊急救命士たち心情が切ないし、そこからの成長も描かれている。
 
 救命と成長がテーマで、他の映画とドキドキ感の質が違うようだ。ちょっと特殊なヒューマンドラマということで、
つ。面白かった。


 今日は、昨年の反省と来年のスケジュールを検討している。

 昨年に10の目標/3つのマストをまとめた。それから7つに絞り込んだ。結局は達成率15%ので全くダメだ。達成したのは映画鑑賞だけ。なぜこんな結果になったのかは、如何に好きなのか興味があるのかに尽きる。あまりにも単純すぎる理由だ。だから、映画は達成し、次はアート関連だった。だったら、とても簡単かもしれない。そのことを好になればいい。だから、達成できたことは、結果的に夢中とか熱中することが、方法論よりも最優先した。

 僕の場合は、そういうことなのだ。勿論、三日坊主問題や好きなだけでは解決できない問題もあるので、再考する。偏ってしまうと、これはこれでまた不味い。

 もうじたばたしても、今年の目標は達成できない。だったら、気持ちを早く切り替えて、来年のことを考えることが有意義だと思った。

 気分はもう来年。ファイトなのだ(^_^;)/

 
posted by トモ兄 at 13:56| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月23日

のんびりしよう

 昨日は23時に組版の初稿をメールし仕事を終了した。それから、久しぶりに今年60本目の映画を見た。

 今日の午前中は、朝バス。孫からのリクエストで、クリスマスプレゼントをネットで検索。今月の見積もりと請求書の準備。

 夕食後は、以外だったがテレビドラマ(再放送)の「コード・ブルー」が面白かったので、「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」を見ようと思っている。

 ちょっと疲れ気味なので、今日はのんびりしよう。






posted by トモ兄 at 15:04| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月22日

今朝は、地震で目覚める

地震情報.jpg

 YAHOO!で検索した地震情報をスクリーンショット

 2019年11月22日(金)05時23分ごろ地震があった。
 震源地は茨城県で、最大震度は3。東京都の最大震度は2。
一瞬しか揺れなかったが、こういう目覚めは久しぶりで、iPhoneの目覚ましよりも素早く起きてしまった。

 昨日は、担当者から何回か連絡があり仕事の進捗状況が把握できた。最後の連絡は、原稿メールと残りは明日という連絡だった。こういった連絡はとてもありがたい。具体的は書けないが、最後の連絡はお疲れさまという気持ちと、僕も仕事の区切りがつく。それから1時間も立たないうちに睡魔に襲われた。こういうときは遠慮しないで素直に応じる。ところが、また予定よりも早く起こされた。ちょっとムッとしたが自然現象では仕方がない。なかなか思ったように上手くいかないものだ。


落書き.JPG

 それから、別件で描いた落書きを撮った

 古いマジック(COOL GREY30%、60%)も使い、レイアウトのアイディアを大雑把にまとめてみた。仮タイトルをいただいてもう少し丁寧なサムネールをつくろうと思っている。こういうやり方は、このクライアントとは初めてで、時間が掛かりそうだが別案も多くでき、なおかつその後が早い。また、プレゼンで、調子に乗って余計なことまでいってしまった。その流れで、もう少し突っ込んでやってみようかとも考えている。

 今朝は余裕たっぷりで、ブログを書けた。
 さて、今日は何時頃に印刷入稿(下版)できるだろう。

 11月になって、無意識だったが、早くも来年の準備に入っているような気がする。 
 ファイト(^-^)/

posted by トモ兄 at 09:59| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月21日

信じられない、40年ぶりのポール・デービス

 スケジュール表の下段に、ページレイアウトで2コラムを追加している。左に今日の俳句読本。右に今日の名言を毎日コピペしている。
 
 今日の名言は、病は気から。『日本の諺』
(ストレスが続くと本当に病気になることがあるからね)だった。そうなんだよねと、相づちを打つ。ちょっと憂鬱気味で疲れている。昨日は22:00に就寝。そこまでは良かったが、3時に目が覚めた。何だかモヤモヤしていて起きた。

 いい加減なことを書くと、寝ているときも考えているような気がする。いろいろなアイディアを考えていて、あるビジュアルが浮かんだ。それから、理屈を後付けで考え始めると行けそうな気がした。またその似たようなイラストを以前に見た覚えがあり参考にできると思った。さて、どこで。

 まだ布団から出ていない。思い出し始める。僕の頭の中の記憶装置で内付けハードディスクの検索が始まった。それから、10分ぐらい掛かって多分これかな?

 実はデザイン専門学校時代に、3冊画集を買った。
ポール・デービス、ポール・デルボー、ノーマン・ロックウエル。この中で、間違いなくポール・デービスだと思った。

 布団の中で、iPhoneを使って「ポール・デービス」「インディアン(多分?)」で検索。参考にしたいイラストを発見した。今はポール・デービスの画集はないが、画像検索を見ながら、画集の表紙も懐かしかった。

 信じられないが、40年ぶりにポール・デービスを思い出した。ただし、あくまでも参考で実際にラフをつくるかは分からない。もしつくるにしても、もっともっとツメなければならない。しかもこれだけに時間を掛けていられない。

 早くこの状態を脱しまとめないと、ストレスで本当に病気になりそうだ。

 それにしても、記憶力に全く自信がないのに、良く思い出したものだ。

posted by トモ兄 at 11:59| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

今日の俳句読本 湯豆腐


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湯豆腐や男の嘆ききくことも  鈴木真砂女

季題・湯豆腐(寒くなると湯豆腐。そういえば
日曜日に?)
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 発行人:西国山人
 発行所:「まぐまぐ!」http://www.mag2.com/


久々の 今日の句想/旬感

  鈴木真砂女さんは銀座の小料理屋『卯波』の女将さん

  湯豆腐を注文した客が1人一杯やりながら

  目の前に もやもやと白い湯気のスクリーンが見えたのか

  この客は借金を残し 突然会社を無断で蒸発

  ところが 3年後に請求書通りの金額を払いにやってきた
 
  奥さんとも別れたらしいのだが

  湯気の向こうに どんなことを思い浮かべたのだろう

  働きながら 句が浮かぶとすぐにメモを取るそうだ

  湯豆腐や男の嘆ききくことも

  調べてみると フ〜っとため息をついた

  似たようなことは僕にもあった

  温かい湯豆腐が きくことものもに  

  希望も感じ取れた


 そういえば日曜日、卓球練習帰りに寄った飲み屋さんでの出来事。誰かが湯豆腐も注文したらしいが、卓球談義に夢中になり、いつの間にか湯豆腐は、跡形もなく消えていた。先日のブログでちょっと憂鬱になったと書いたが、湯豆腐は僕の嘆きをきくことはなかった。そんなことよりも、いよいよ冬だなぁ〜

posted by トモ兄 at 17:41| 東京 ☀| Comment(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

今週は面白大変なWEEKになりそうだ


日曜日も月曜日も、ちょっと憂鬱


 日曜日、14時頃から卓球練習をした。その時、初めてOさんに練習をしてもらった。このOさんは東京ではとても有名な選手で、東京選手権で何回か優勝している。現在71歳で卓球のコーチをしているようだ。練習後には当然飲みニケーションで卓球談義も楽しんだ。

 飲みニケーションでは、とても古い話だがビックリした話があった。高校生時代に監督が有名な選手らしいI選手を1日コーチに招いたことがあった。当時の僕らには、その選手は小柄なおばさんに見えた。しかも1枚ラバーを使っていた。そのおばさんが卓球を始めると、フットワークの広さに驚いた。特にフォワの飛びつきは、僕らの移動距離よりも約1.5倍あった。イメージ的には、空間を飛んでいるように感じた。
 
 当時、僕はその小柄なおばさんを全く知らなかった。その後、そのおばさんは全日本選手権で通算100勝を達成することになる。えぇ嘘でしょう。小柄なおばさんじゃなくて超一流の選手だった。正に無知だったことを思い知らされた。
 その時に同級生のK君(1枚ラバー使用)をとても褒めた。その彼が帰崎した時に、同窓会を取り仕切ってくれた。そして、シングルスでは九州でランキングを狙い、地元ではラージボールの年代別ダブルスで優勝しているようだ。彼は週6回練習している。流石に一流選手の目は素晴らしく、将来の姿まで見越したのか?(^-^)?

 ここから、Oさんとの飲みニケーションにつながる。

 正確に覚えていないが、I選手がおそらく100勝目に戦う予定の選手がカットマンだったらしく、その前日の試合が終了してから、Oさんにカット打ちを練習させてと声が掛かり、練習相手になった。その手の話がボロボロと出てきた。その信憑性は分からないが、とにかく顔が広かった。また、卓球練習方法とコーチングは素晴らしく、見事に僕の欠点を見抜かれてしまった。ちょっと憂鬱になってしまったが、練習と飲みニケーションはほんと面白かった。


 その日は23時に帰宅。24時頃から仕事を始めた。月曜の打ち合わせ用資料制作を28時に終え就寝。

 月曜日、朝11打ち合わせ。新橋には10:50に到着。出口を間違えてしまい遅刻してしまった。とても申し訳なかったが、いい打ち合わせができたと思っている。ほぼほぼ引き籠もり状態の生活をしているので、久しぶりに出掛けると、例えば駅構内で迷ってしまうことがある。その日は20分ほど東京の真ん真ん中で迷い子になってしまった。ほんと恥ずかしい。

 今回の打ち合わせは、僕からのプレゼンという形で、積極的に話を進めさせてもらった。
 結果的に、企画制作を含む広告やフォーマットデザイン等のオーダーがあった。ただし、アイディアが通らないと話にならない。また、別件に連動したノベルティも提案させてもらった。

 これから具体的な制作に入る。これまでの作業は頭の中の出来事(手順やアイディアなど)を打ち合わせ用の資料に落とし込んだ。ところがこれからは、たとえば、効果・効率・有用・洗練性・倫理性という5Eで評価され、吟味する。
 当たり前だが、提案することは概念(コンセプト)モデルで表現されたシステムが、基本定義の目的を実現するものになっているか。そして、デザイナーとして選択されたメディアやツールは制作可能であるか。なので、これから同時に、制作上の様々な細かい具体的な問題が発生し、解決しながら進めていく。だから、とても憂鬱になる。

 とにかく、仕事で何かを提案するとか、または卓球でも憂鬱な出来事があると、精神的にも肉体的にもキツくなる。
 ところが、何もないよりも、これまでの経験上では、いい結果が生まれることがある。そのためにも強い意志が必要だ。

 そして、僕なりのファイト!なのだ(^-^)
posted by トモ兄 at 14:24| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月17日

今日は珍しく卓球練習へ

 昨日のアクセス数は2,100だった。それにしても不思議だ。
おそらく、最もこのブログを読んでいるのは僕自身なのだ。ちょこちょこ可笑しなところは直し、自分のアホさ加減を実感し、たまに落ち込む。

 また、人のブログ(日記)を読んで、どこが楽しいのかという感覚があって、滅多に人のブログは読まない。たまに卓球関連のブログやアート系を読むことがあり、ほんと感心したり楽しかったりすることはある。
 (ほぼ毎日読んでいるのはメルマガだけで、「俳句読本」と「絵のない画集」を読んでいる。興味がある句は、「増殖する俳句歳時記」にアクセスすることもある。以前はメルマガを10誌とっていたが、現在はその2誌になってしまった。)

 なので、悪いことをした覚えがないので、誰かが興味を持って、調べられていると考えている。そうでなければ、1時間で4人が500アクセスは考えられないからだ。

 今日は、明日の仕事の準備をし、午後から久しぶりに卓球練習に行く。当然飲みニケーション。

 肩の調子がだんだん良くなってきたが、無理しないように注意しよう。

 
posted by トモ兄 at 13:08| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

歯医者から帰ってみると、アクセス数1,540に

 10:50現在、アクセス数1,540。どうしたのだろう?

 最近のブログのテーマは、
 10日(日)は、卓球ワールドカップ団体戦。
 12日(火)は、富士山日より。
 15日(火)は、早起きは三文の徳。
 特に面白いテーマでもない。
 ただし、このテーマは継続・思案中なのだ。

 年に何回か、1,000を超すアクセス数がある。
 今日はおそらく2,500アクセスぐらいだろうか。
 しかし、なぜこういうことが起こるのか分からない。

 例えば、10日(日)のテーマ(卓球)については、なぜ伊藤美誠は孫穎莎に勝ちきれなかったのかと考えている。データを取っていないので直感になるが、あの伊藤美誠の巻き込みサーブの弱点を孫穎莎に、最後の最後で見事につかれた。

 伊藤美誠のファア側からの巻き込みサーブは、サーブのコースが限定的になる。例えば、ほとんどがフォワクロスの長短で、ストレートには出しづらい。つまり、ゲームを重ねるごとに回転数も含め馴れられる。だから、フルゲームの伊藤美誠10-9孫穎莎の場面で、孫穎莎に完全にサーブを読まれ、チキータでストレートに攻撃されノータッチで抜けた。伊藤美誠が勝ちきれなかった原因は、ファア側からフォワクロスへの巻き込みサーブにあったと思っている。また、孫穎莎のレシーブは強引で強気なプレーで、ハイリスクなプレーは、試合の流れを変えてしまうほどのリターンを得ることができた。と考えている。

 伊藤美誠と孫穎莎は同年でライバル関係。東京オリンピック団体戦でまた戦うことになる。孫穎莎のサーブを見ると伊藤美誠は研究されていた。孫穎莎にも必ず弱点はあるはずだ。今度は逆の立場になる。僕なりに面白がって探すことに。

 昼食...

 例えば、12日(火)のテーマ(富士山日より)については、富士講と勝手に読んでいる。つまりここ(マウンド舎人)は、僕にとって修業の場なのだ。舎人公園の周回コースを散歩(最近、1周を休めず走れなくなった)することによって、足腰が鍛えられる。その先には、卓球仲間から誘われている、中国人コーチの所で教わりたいと思っている。以前に別の所へいき、いきなり練習し肩や身体が壊れてしまった。このことについては僕の完全な不注意だった。なので、事前に緩いが鍛えている。ふ
 
 例えば、15日(火)のテーマ(早起きは三文の徳)については、ハッキリしている。つまり生活スタイルを朝方に変えようとしている。今日のスケジュール表も改善する。

 当然本題は、ブログを書き始めた頃の継続的なテーマで、「サバイバルすべし、収入の多角化」。しかし、今は「自己投資することによって、収入の多角化を図る」。ライフシフトを読みながら思うことは、100年時代の人生戦略で、実際に僕の生活の中でも変化が起き始めている。だから、その対応のために、事前の自己投資ということになる。

 計画倒れにならないように。
 いい習慣を。その手始めが、早起きが健康に良いし、 
 時間を有効に活用できる。
 
 タイトルとは全く関係ない話になったが、
 13:40現在、アクセス数1,950後に、
 まずは、できることを行う。

 そして最後に、ファイト!

posted by トモ兄 at 14:06| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月15日

久しぶりに、早寝早起き

 21:00に就寝。4:00に起床。これまた久しぶりに、ラジオ深夜便を聴きながら仕事をした。(僕的にはラジオ早朝便)

ラジオ深夜便▽明日へのことば「今、語りたい無声映画の力」 活動写真弁士…澤登翠

 えぇ、いまどき活動写真弁士?って思いながら聴いていた。ところが、感心してしまった。澤登翠さんはラジオ深夜便で『瞼の母』の一節を披露してくれた。ごくごく一部だったが、引き込まれてしまった。この話芸の凄さ。やはりその道のプロって凄い。しかし、主体は澤登翠さんでなく、その映画を観客に如何にて楽しませることにある。素晴らしい。

 そこで、Youtubeで「瞼の母」「澤登翠」で検索。
 ありました。

 活弁映画『瞼の母』弁士澤登翠
 https://www.youtube.com/watch?v=nAdtP6Y01bs
 『瞼の母』活弁の様子をまとめたダイジェスト映像。

 そこうしてる内に、ラフ初稿ができ時間が余った。ちょっと早く起きてしまったと思ったが、気分がいいのでブログを書くことにした。

 実感。早起きは三文の徳

posted by トモ兄 at 07:32| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

もしかして、富士山日より


 今朝6:30起床。カーテンを開けると雲1つない晴天。

 すぐにデジタルカメラを持って、マウンド舎人に向かう。

 ただし、早足では遅いと思い自転車で。

 思ったように富士山日よりだった。


富士山1*.jpg


富士山2*.jpg



 とても気分がいい(^_^)

ラベル:富士山日より
posted by トモ兄 at 11:02| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月10日

男子団体 決勝 中国対韓国


 卓球ワールドカップ団体戦

 男子団体 決勝 中国対韓国
 中国3-1韓国
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/mtf.html

 卓球ワールドカップ団体戦 男子準決勝
 中国3-0日本
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/mtsf_1.html

 ライブ中継を見て感じたことは、中国選手の強引さ。

 無理やりで、リスクが高いプレーに感じる言葉だが、実は全く違っている。実力があり、その上勇気が必要で強気なプレーなこと。
 つまりリスクを引き受けることで、リターンを得ることができる。
 中国選手に勝つためには、日本選手も韓国選手も実力は伯仲していると思ったが、この強引さが少なかったように感じた。

 中国選手に勝つためには、強引な攻撃が時には必要だと思った。きれいな卓球だけでは、中国を超えられそうにない。

 
 卓球ワールドカップ団体戦 女子決勝
 中国3-0日本
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/wtf.html

 卓球ワールドカップ団体戦 女子準決勝
 日本3-1韓国
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/wtsf_2.html

 日本選手は中国選手に実力が伯仲。しかし、勝ちきれなかった。
 この借りは、東京オリンピックで返す。
 ファイト!日本

posted by トモ兄 at 13:03| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月07日

9日中国と事実上の決勝戦(卓球ワールドカップ団体戦)

 中国との戦いが終わり、卓球ワールドカップ団体戦の感想を書こうと思っていたが、我慢できなくなった。

 日本対ドイツ戦で、あまりにも興奮してしまった。ほんとドキドキハラハラものだった。テレビ中継でこんなに興奮したのは初めてかもしれない。

 スポーツは筋書きのないドラマといわれるが、勝手に日本が勝つ筋書きをつくる。ところが、重要な1番手のダブルスを落とした。それでも最後は、日本がきっと勝つ。しかし、まさかシングルスで3連勝するとは思わなかった。しかも、2番手に登場したエース張本智和はオフチャロフに、3番手の吉村真晴はボルに、ともに初勝利。こんなことがあり得るだろうか。4番手の張本智和はフランツィスカに勝って、日本はドイツを3―1で破り準決勝に進んだ。

 祝杯を挙げたい気分だが、これから仕事。

 9日の中国戦(準決勝)は事実上の決勝戦だ。
 祝杯はそれまでとっておこう。
 日本はきっと勝つ。

 もっと書きたい気分だが、これから仕事なのだ...
 
 
posted by トモ兄 at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「バスキア展 MADE IN JAPANⒸ」を見た帰りに

 バスキアの作品には、なぜ骸骨をモチーフにした顔の作品が多いのだろう。以前カラヴァッジョ展の感想で、ヴァニタスについて考えた。

 ヴァニタスとは、人生の空しさの寓意を表す。例えば、作品の画面に人の定めである死の比喩で、頭蓋骨や腐ってゆく果物などを置き、見る者に生の儚さや快楽の空しさを喚起させる意図をもっている。

 バスキアの作品の魅力や凄さは、激しいタッチや強烈な色彩感覚だけではなさそうだ。つまり、一見カジュアルで、子どもっぽさの残る生まれたての画面に、生と死が漂っている。
 
 ハッキリとはいえないが、この凄さがだんだん感じなくなる頃、著名な映画スターや経営者所有による高騰した価格に驚き、バスキアの魅力が倍増するのか。それとも、バスキアが理不尽さと戦い続けた、27年間の人生に思いを馳せるのか。


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 バスキアの作品を見て、ミュージアムショップに立ち寄り、

 ポストカードとBASQUIAT handbookを購入。

 帰りに何点かiPhoneで撮った。



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 Cafeの壁にバスキア展の告知と作品(無題/1982)

 見せ方がセンスいいと思った。

 いつになるか分からないが、今度寄ってみようかな。


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 六本木ヒルズ52階から見える景色は素晴らしい。

 国立新美術館も見えます。ここで、「ウィーン・モダン

 クリムト、シーレ 世紀末への道」を見ました。


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 六本木ヒルズ森タワーに入館したのは、3回目か。

 都市塾の卒塾式、新・北斎展、バスキア展


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 地下鉄への通路に、tokyo FILMのポスターがありました。

 パーコレーションがフイルムをイメージしています。

 そういえば、最近映画をあまり見ていない。



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 自宅に戻り、今日の戦利品を整理。

 カタログは迷いに迷って、BASQUIAT handbookを購入。

 それにしても、チラシの頭部は力強く迫力があります。

 この作品のモデルはいないようです。

 グラフィティから本格的な絵画へ移行する時期の作品。


 これまで黒人は描かれてなかった。

 だから、バスキアは黒人を主要人物として描くそうだ。

 ここにも、黒人への差別と怒りが感じられる。


 バスキア展で気に入った作品は、

 モノクロのポストカード。

 絵の中心の顔は白人?それともネガとしての黒人!

 深い意味がありそうだ。考えすぎか。

 様々なストーリーが書かれている、ノートが描かれている?

 具体的には解読できなくても、

 想像を掻き立てられ、様々な解釈を楽しめそうだ。

 正に絵と言葉が融合した作品で素晴らしい!



 最近よく感じることがある。

 僕はアーティストが描いた絵を見ながら

 違ったことを考えている自分を発見することがある。


 この界隈のデザイン事務所に

 5〜6年務めていたことがあった。

 やっぱり、六本木はいいな👑


posted by トモ兄 at 00:39| 東京 ☀| Comment(0) | 文化・芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月05日

「バスキア展 MADE IN JAPANⒸ」を見た

バスキア展.jpg

 80年代のアートシーンで、アンディ・ウォーホルやキース・ヘリングの作品は雑誌などで知っていた。ところが、ジャン=ミシェル・バスキアは名前ぐらいで、作品については何となく程度だった。
 だから、「バスキア展 MADE IN JAPANⒸ」は初めてのバスキア体験で、森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)で見ることになる。それだけではなく、「バスキア」(映画・ドラマ)、「バスキア、10代最後のとき」(映画・ドキュメンタリー)も見た。また、「バスキアを見たか。」(雑誌・Pen)、「バスキア ハンドブック」も購入し読んだ。

 11月3日(日)、森アーツセンターギャラリー入口であるミュージアムコーンに13:30到着。入場制限が掛かり当初は80分の待ち時間だったが、結局、入館できるまで2時間も待たされた。バスキアの人気の高さを見る前に知らされる。こんなに待たされたのは、伊東若冲以来の出来事だった。

 館内でバスキアの作品を見たのは約1時間30分程度だったが、20世紀美術最大の巨匠の一人と言われていることを納得できるような、作品は斬新で強烈な印象があった。

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 僕なりの感想をまとめると、一見無垢な子どもっぽさが見られるが、絵と文字を融合させた世界観は野心的で才能に満ちあふれ、約10年間で燃焼しきった。

 バスキアの言葉が残されている。

 僕はアーティストが描いた絵よりも、
 子どもが描いた絵が好きなんだ。

 父さん、僕はきっと有名になる。


 唐突だが、今年の5月に「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」(国立新美術館)を見た。クリムトとシーレの親子にも似た関係(庇護者)が、アンディ・ウォーホルとジャン=ミシェル・バスキアに重なった。 
 
 また、シーレは28歳、バスキアは27歳で夭折。シーレは第一次大戦へ向かう20世紀初頭で。バスキアはエイズが蔓延した80年代。死を意識せざるをえない時代を生き、しかも、シーレは警察に目を付けられ、バスキアは黒人社会が受けている弾圧に憤った。2人は取り巻く環境の理不尽さと戦い、不安や怒りやまた野心を原動力とし作品を描き上げたのか。

 シーレは当時タブー視されていた性などを表現した作品はポルノグラフィーと評され、バスキアはスキャンダラスでキワモノと思われてきた。
 
 ところが、時代を経て今再評価されているらしい。
 その実態はよく分からないが、僕にとって初めて体験する、バスキア展で、あの長蛇の列を見て驚いてしまった。ジャン=ミッシェル・バスキア展に何を求めているのだろうか。そしてどんな共感を感じるのだろうか。

 おそらく、僕たちは現実の混沌としている世界に住み、理想化や神聖化されたアカデミックな世界に飽きていて、もっとリアル感を欲している。つまり、現実が最先端であり刺激的なのだ。

 僕のお気に入りの、80年代にバスキアが理不尽さと戦いながら表現した作品の前に立ち、沈黙のコミュニケーションが交わされ、不思議な感覚だが開放される。僕が展覧会で体験するとは、そんな経験をすることに他ならない。つまり、見たいだけなら、もっと多くの作品が収録されているカタログやネットで十分なのだと思う。

 やはり、実物は凄いのだ。




posted by トモ兄 at 01:47| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月03日

今日は、バスキア一色に


 今日は『バスキア展』へ。

バスキアサイト.jpg

 
 それから、「バスキア(字幕版) 」「バスキア、10代最後のとき」を見ようと思っている。

 今日は久しぶりの、美術展と映画を見る。

posted by トモ兄 at 10:23| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月02日

やっと普通に戻った感を、読みながら思ったこと

 昨日は6時に起床。タイトルデザインを制作。
 午前中は、銀行2行と交渉し、住宅債権管理回収機構に3回連絡し、返済期間を元に戻すことをお願いした。
 午後からは、いつものように何回か修正し印刷入稿した。
 夕方は、月1回のクリニックに行き処方箋を書いてもらい薬を購入。

 やっと落ち着いた。ところが、疲れがでて21時に起床。

 今朝は5時に起床。
 ボ〜っとしながら、やっと普通に戻った感(人生行路)_1、_2を書いた。

 やっと普通に戻るまでに、10年掛かった。ほんと長かった。その時間は、失われた10年だろうか、再生するための10年だろうか。様々な思いが浮かんでくるがそんなことよりも、その答えは、これからにどう活かすに掛かっている。

 実はとても大きな判断をしたように思ったが、単に普通に戻ったことだけだった。こんな経験をすると、如何に普通がありがたいことがよく分かった。

 早く元気を取り戻そう。
 
 
posted by トモ兄 at 18:21| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと普通に戻った感(人生行路)_2

 約10年前に、連鎖倒産の憂き目に。その倒産情報を事前に知らされていたが、何も事前に手を打たなく何とかなると思った。その何とかが、全く何とかならなかった。ここに最大の失敗があった。

 つまり売上が0に。しかたないと言いながら、座して死を待つわけにはいかない。遅ればせながら様々な手を打った。その1つが、住宅金融公庫ローンの返済期間延長で、条件変更の再契約を結んだ。現実的ではないが、90歳で完済になる。

 2〜3年前から、借り換えローンを利用しようと思ったが上手くいかなかった。2年間で3回申し込み、なぜ通らないのか理由をしつこく尋ねたが、分からないの一点張りで教えてくれなかった。そして最近、また別の銀行に再度挑戦。結果は同じだったが、住宅ローンの融資担当者に電話での相談だったからなのか、それとも事前審査申請の前だったからなのか。審査に通らない一般的な理由として教えてくれた。しかも、他のローンの提案と、また別の方法も進められた。

 他のローンとは、住宅や年金等を担保にし住宅ローンの利息のみを支払う。最終的にはその物件を処理(銀行は現金化)する。日本ではまだ一般化されていないそうだが、超高齢化に対応する、住宅ローン返済のための1つの方法らしい。考えてみると分かるが、収入が少ない高齢者にとって、存命中は低額の利息のみで住居が確保される。ところが、結局は分譲であっても最終的には手放すことになる。つまり、子供たちに財産を残すことが難しくなる。この契約はメリットとデメリットがあり、高齢者がどう判断するかに掛かっている。

 最後に、返済期間を元の返済期間に戻す方法も進められた。その提案は担当者の考えも想像できるが、実は相談した銀行に何のメリットもない。なぜならば、絶対とは言えないが、この返済期間の条件で十分に返済できるからだ。

 銀行は、僕の将来を年齢も含め取りまく環境をデータ化し判断する。僕は、情緒と希望的観測で訴える。要は審査に通らない理由はここにある。しかし、人生が100年時代に突入すると、おそらく住宅ローンの返済方法も変わらざるを得ないのか。つまり、従来の教育→仕事→引退という常識的なプロットタイプは変化し、そこで、新しいオプションに自己投資できた人とできない人とでは、希望的観測であってもコスト負担をできる能力は現実味を帯びてくる。

 10月の後半は、いくつかの銀行や、住宅債権管理回収機構に何回も連絡し検討した。その結果、理想的な方法ではなかったが、返済期間を元に戻すことにした。すでに住宅債権管理回収機構に何度も電話で打ち合わせし、申請するための書類を郵送して貰っている。これでほぼ解決した。

 住宅債権管理回収機構の担当者に現状の返済期間と元の返済期間の、総返済額を試算して貰った。すると恐ろしいほどの返済差額があった。借り換えローンを利用することが理想的だったが、ひとまずこの条件で十分だと思った。とても難しいと思うが、可能性として繰り上げ返済の方法もある。

 プラグマティズムのキーワードは現状で「役に立つ」ことを選択すること。人生航路上で大きな問題が発生した。理想論や悲観論を語っても無意味で、破産するようなことがあれば元も子もない。できれば理想的な方法で解決したいところだが、現実的には理想からの譲歩だった。結果的には「役に立つ」=「妥協の産物」だったが、それでもメリットがある。

 これまでが異常だった。やっと普通に戻った。
 普通に戻れたことは、『とてもいいことだ』
posted by トモ兄 at 12:55| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする