2020年01月31日

0:00 Night City JAZZ


 Night JAZZを聴きながら仕事

 今日は印刷入稿が6本。残った2本をこれから制作する。いつもだと深夜のコンビニコースだが、そんなに時間が掛からないので、すぐ近くの自動販売機で水分補給のための水やジュース類を買ってきた。

 JAZZを聴くとリラックスできる。

 さて、これから深夜営業を開始する。

 もう一踏ん張り。

 予定通り、3時に修了(-_-)zzZ

posted by トモ兄 at 00:35| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月30日

4:30起床、今朝はジャズを聴きながら...

Cafe Music - Jazz & Bossa Nova Music - 作業用BGM - 勉強用BGM - リラックスBGM

 今日も印刷入稿があり、明日がピークになる。入稿が終わりしだい、見積もりと請求書を発行する。まさかの特訓が1月から始まった。想定外だったが、とてもいいことだ。こんな悩みは、約10年前ブログを書き始めた頃には、全くあり得ない話で、感謝するしかない。

 また、明日からgaccoが始まり、翌日はフォーラムに参加予定。これから、受講する講座が続いていく。
 まるで学生になったような気分だ。しかし、そんなに生真面目でもなく、そこはちゃっかりお楽しみも忘れていない。

 まずコーヒーを入れて、Cafe Music(Jazz)を聴き始めた。それから、1日のスケジュール表を見ながら、今日やるべきことを確認する。

 ちなみに昨日は22:00頃に就寝。だから、睡眠時間は確保。
 特訓の週は、気が可笑しくなりそうだったが、いまは不思議に、どこかのんびりとした気分で、急ぎながらできるようになった。慣れとは恐ろしいものだ。

 いまから、スタートする
 ファイト(^_^)))/

 マウンド舎人へ登ったときに、iPhoneで撮った。
天気は曇天。モノクロに焼くと、何でもないショットが思わせぶりになるような感じがする。
 今日、iPhoneに保存している写真を見ると、全く無意識だったが僕がいた。自撮りは興味ないので、間違えて撮ったようだ。デビュー戦。へ〜、これが僕?

すすき.jpg

1月というのに、まだ尾花が風と戦っている。
頑張れ!でなくて、止まってくれといいながら、膝まづいて撮った。


桜枝.jpg

モノクロで焼いても、不思議な生命感と期待感。
春よ恋。もうすぐするとピンク色の桜がパッと咲く。


僕.jpg

この人誰よ。何をのぞき込んでいるのだろう。
バカバカしいナルシスト。ミラー効果で映っているのは誰?



posted by トモ兄 at 05:59| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

元気になると...もうさっさ寝よう

 11:00にマウンド舎人へ登った。残念、富士山は望めなかった。午後からは予定通り講座に申し込んだ。スタートは2月からが多く、2つの講座を除くと、月曜日か土曜日の1日のみで、時間は1日か半日なので何とかなりそうだ。夕食には珍しく晩酌もした。体調や体力も順調に回復している。

 卓球は今日も無理で、初打ちは2月になる。練習にはiPadAirを使い動画を撮る予定。半年後にも同様の動画を撮り較べてみる。動画で、画面フレームの左半分に現状の動画、右半分に半年後の動画を同時に流すことができる。そんなことが動画編集でできる。体育館でWi-Fi環境があれば、様々なテクニックの動画を見ることもできる。もちろん事前にブックマークし、練習したい技術の参考にする。コーチングは時間の制限もあり、当初は効率的に行うことは難しいと思うが、少しずつ改善していこうと思っている。
 
 また、昨日の実話映画『ある女流作家の罪と罰』について、もう少し付け加えたい。

 『ある女流作家の罪と罰』の映画は、リー・イスラエル自身が自伝としてまとめた著書で、原題は『Can You Ever Forgive Me?』となっている。
 訳すると「あなたは、私をいつか許してくれますか?」

 前日に紹介したように彼女は、伝記作家であるが、セレブの手紙の捏造に手を染めてしまった。文書偽造はなんと400通以上にも及ぶそうだ。

 そんな伝記作家である彼女が自伝を書くことに。とても気になることの1つが「あなたって誰れ」。もし神様だったとすると懺悔だろうか。つまり犯した過ちを告白し悔い改めることなので、ありのままなのか。しかし、「あなた」が、被害者だったり、読者だったりすると、正に虚構の構築で、作家の本能と言うべきなのか読者を楽しませようとする。つまり、話は怪しくなってくる。また騙すのか?そうなると、「私をいつか許してくれますか?」も嘘っぽく聞こえてしまう。

 映画の中で、唯一心を許し手紙の偽造を話した、ゲイのおじいさんがいる。彼は犯罪行為と分かりながらも彼女を手伝う。捕まるまでビジネスパートナーとして彼女を支えた。性的関係も恋愛感情もないが、自伝を書き始めるときに、ゲイのおじいさんに相談する。だから、唯一の友人のように思えた。

 その彼に「私をいつか許してくれる」というと、分かるような気がする。プライドが高く無愛想で人付き合いに興味がない彼女にとって、ゲイのおじいさんに、許しを請いたいと願ったのではないか。ゲイのおじいさんとは極端な例だが、精神的な繋がりを表す友人としてのシンボルだった。友人は大切です。

 リー・イスラエルは2014年に他界する。このゲイのおじいさんはエイズで亡くなった。

posted by トモ兄 at 02:52| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月27日

実話映画『ある女流作家の罪と罰』の感想

『ある女流作家の罪と罰』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=7wcnStDJeLg

 ストーリーは、伝記作家のリー・イスラエルが、かつてはニューヨーク・タイムズのベストセラーリストにも選ばれるほど、物書きとしての才能と名誉を手にしていたが、50代に突入した今では全く売れなくなった。作家人生が終わることは、ニューヨーク暮らしの彼女に重くのしかかり、家賃も払えなくなり生活は困窮。仕方なく古本や大女優から贈られた手紙などを売りに出かけるようになる。そんな時に、私的な内容が書かれた手紙ほど高く売れるらしいと気付く。

 イスラエルは一線を越える。作家としての文才を武器に著名人になりきって、でっち上げの手紙を大量に捏造。しだいにコレクターの間では要注意人物となり、FBIからは文章偽造を疑われ、とうとう捕まってしまう。

 ところが、彼女はそこにやり甲斐を感じ始める。つまり、才能の枯渇や満たされぬ創作意欲、生活の危機的状況などが理由に挙げられるが、「私が創った偽物は、本物よりも価値がある」と浅はかなプライドを持ち始める。つまり、彼女にとって捏造することは、作家としての自信を取り戻すための手段になり、生きるための立派な創作活動になってしまった。そこに、哀れさを感じてしまう。

 イスラエルに、共感や同情することは少ないが、なぜかどんどんこの物語に引き込まれて行く。それはなぜだろう。犯罪に手を染めることはなくても、似たような人は身近にいたように思える。また、自分自身にもありがたくないこの落とし穴は用意されている。気を付けないと。

 50歳の独身女性の孤独と才能の枯渇。生活の危機的状況と困窮。そして捏造という哀れな創作活動と犯罪。

 リー・イスラエルは、プライドが高く無愛想で人付き合いに興味がなく破滅的だったが、それでも若干の友情は持ち合わせていて、ユーモアもある。一生懸命に生きる姿を見ると、悲劇的でありながら喜劇にも見えてくる。
 
 「私が創った偽物は、本物よりも価値があるのよ」
 つまり、オリジナルをフェイクは超えられない。
  
 リー・イスラエルは、2014年に他界した伝記作家で、実話映画『ある女流作家の罪と罰』で描かれている。
 映画の原作は、彼女自身が自伝としてまとめた著書で、原題は『Can You Ever Forgive Me?』となっている。
 「私を許してくれますか?」

 あなたはその?にどう答えるのか。
 その答えが、この映画の感想となる。

 他の映画紹介サイトも参考にしながら考えた。
 よく書いてるが、見る前と見た後でどんな変化が起こるか。

 人の賞味期限をどう捉え、
 100歳を生きる時代、どう生きる?
 
posted by トモ兄 at 02:44| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月26日

昨日の積み残しと今日のワクワク

 昨日は完全に気が緩んでしまった。仕方ない。買い物へ行ってから、また見積もりの作業を始める。そんなに時間は掛からない。気が緩んでしまうと、もうどうしようもならない。しかも疲れてしまった。その上、久しぶりに夢も見た。不思議だが、活動計の睡眠を見ると、以外にもディープスリープが多く、睡眠の質スコアは優れていた。

 しかし、映画はしっかりと見た。予定では『ジョーカー』だったが『ある女流作家の罪と罰』に変更した。考えさせられる映画だった。

 見積もりの作業が終わり、気が向いたら『ある女流作家の罪と罰』と「こんな夢を見た。」を書いてみたい。

 急な話だが、孫が来る。
 ちょっと、ワクワクする。

posted by トモ兄 at 11:02| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月25日

今日はのんびりと

 昨日は、夕食をとりゴロンとしていると寝むくなり、そのまま布団へ。活動計の睡眠時間を見ると約9時間。道理で今日はスッキリとしている。モニターの小さな文字がクリアに見え、目も痛くなかった。

 まずは、メルマガで「絵のない画集」に目を通した。
 内容は珍しく『山沢栄子 What I am doing』の写真だった。
 画像をチェック。
 https://imaonline.jp/news/exhibition/20190523-4/

 しかし、この写真よりもこのIMAというサイトに興味をもち調べてみると、AMANAの進藤博信さんにたどり着いた。

 35年前の話。銀座にあったカンプ&フニッシュ会社のデザイン部にいたころ、社内のデレクターに車の広告作りを手伝わされていた。その頃、進藤博信さんがカメラマンとして売り込みに来た。常識的には知っていたが初めて8×10のポジを見た。特に透明ビニール(ラップ)に包まれたブドウの写真は素晴らしく、目を奪われた。その時の驚きは未だに忘れられない。そんなことを急に思い出した。

 午前中に、月1回のクリニックへ薬をもらいに行った。
 昼食後、快便。やっと身体の調子が元に戻ってきた。

 これから、フォーマットデザインをつくりメールし、1月分の見積もりや請求書の準備をする。

 食後は映画を見る予定で、

 今日は昨日と違って、時間がゆっくりと流れている。
 
posted by トモ兄 at 14:44| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月24日

今日は2時起床

 3時間の仮眠を取って起床。久々の早朝出勤で、まずはバリスタでコーヒーを入れ軽食を取っりながら、原稿や画像をダウンロード。それから、画像をモノクロに変換し、新聞用(紙面の明るさ)にトーンを調整し、最後にシャープネスを掛けた。そして、原稿と画像で組版を行い、3時半には修了。
 さて、これからどうしよう。

 1時間ブログを書いてから、また仮眠を取ることにする。

 昨日の1日のスケジュール表を見ると、12時間30分仕事を行った。こんなに働いたのは珍しい。スケジュール表には、休憩時間や食事の時間を区別しプロットしているので、実質の制作時間になる。流石にブログは書けなく、ストレスが溜まりそうだが、不思議なぐらいない。確かにかなり眠いが、現状の仕事内容が面白い。こんなこともあるのだ。ただし、異常なほど睡眠時間が少ないかというと、一昨日は6時間30分取っていた。

 あと20分。

 一昨日、久々の 今日の句想/旬感をアップ。

 もしかすると、石けんの受け皿の中で、モンチッチとドラえもんに挟まれた犬3頭を見て、気づいた人がいるかもしれない。
 実は、球体の入浴剤がお湯に溶けだすと、その中に仕組まれている犬が現れる。孫たちはこれを楽しみにしている。
 つまり、かみさんの風呂仕度は如何にして孫たちを喜ばせるかにある。そして会話も弾む。男性と女性の違い?それとも母性本能の凄さ?感心してしまう。

 昨日より、「はじめての俳句」を始めた。

 こんなことが書いてあった。
 “俳句は、頑張ってがりがり勉強して覚えようと
  するものでは決してなく、誰もが既に宿している
  「うたごころ」を、自分の言葉で自由に表現する
  楽しい遊びなのです。”

  だそうです。
 
 そろそろ、タイムズオーバー(-_-)zzZ

posted by トモ兄 at 04:50| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月22日

今日の俳句読本 鍋料理、ちり鍋


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娘の一家来るとの電話ちり鍋に  渡辺 伸子

季題・鍋料理、ちり鍋(冬は鍋ものが最高ですね )
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 発行人:西国山人
 発行所:「まぐまぐ!」http://www.mag2.com/


久々の 今日の句想/旬感

 洗面台に置いてあるものが気になった(写真)


 石けんがクリーム状になり そのため受け皿がお役御免に

 ところが そこには小さな可愛いキャラクターたちが

 お風呂での遊び相手として待っていた


 娘の一家来るとの電話

 冬になると身体も心も温まる鍋料理 なるほど会話も弾む 


 俳句の魅力は いいきっかけになり物語がつながったりする

 家ではどうだろうと想像した 


 最近になって もんじゃのリクエストが

 他にも 会話も弾み身体も心ももっと温まるところがある

 新年も春も夏も秋も冬も ババの孫のための風呂支度

 その名残なのか 

 いつでも スタンバっているよっとでもいっているようだ

風呂支度.jpg


 1日のスケジュール表に 今日の俳句読本の1句を毎日コピペ
 
 それから、どこか一カ所を変えて遊んでいる

 風呂支度は季語にないのかルール違反

 しかし 僕にとっては 

 オールシーズンのローカルルールの季語なのだ

 先日婿さんから 商売繁盛家内安全のお守りが届いた

 その中に 孫から「だいすき」のメッセージも

 やっぱり電話があったらこれでしょう 風呂支度ともんじゃ

 これは

 公園からはじまる 下町極楽コースのひとつの楽しみ方

 今度はいつ来るのだろう

 小さな可愛いキャラクターたちが

 いつでもスタンバっている 

 
posted by トモ兄 at 18:07| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

今週は仕事に集中する

 今日の夕方、卓球クラブの練習場へ。ただし今週までは大事を取って練習をしない。なぜ行ったのかというと、昨年12月に亡くなった卓球仲間の写真をプリントし、クラブの会長に届けるためだった。この写真を奥さんに手渡して貰う。
 
 体育館では、最近顔を見せなくなったカットマントと久しぶりに合い話した。驚いたことに、彼は僕と同じ部位を昨年手術していた。顔を見せなくなったのはそんな理由だったのか。

 また、今日はお休みしていたが、別の卓球仲間も同様の手術をするそうだ。専門医療機関が混んでいることに頷けた。彼らは、偶然同じ病院に通っていたそうだ。


Smooth Jazz Chillout Lounge • Smooth Jazz Saxophone Instrumental Music for Relaxing, Dinner, Study

 現在ジャズを聴きながらブログを書いている。まさか今年早々から忙しくなるとは思ってもいなかった。だから、昨年の12月に様々なプランを考えていた。おそらく2月まで忙しくないので、まずは健診・検査。講座は1月から2月までに7本。この中には有料もあり、キャンセルするか迷っている。映画や展覧会のチケットはすでに購入済み。フォーラムは招待状待ち。落語は招待券がある。なので、毎日のスケジュール表にも講座の予定を組み込んだ。流石に旅行は行けないが、コンサートや演劇も行きたかった。また積ん読も読み始めている。

 しかし、以前に何度も書いたが、まずは仕事を最優先させる。この忙しさは続かない。また間違いなく時間ができる。だから、その時に楽しみを取っておこう。

 すでに、昨日と今日は別の講座がすでに始まった。
 面白かったら続ける。そんなのりでいこう。
 これから1時間、フォーマットデザインの続きを検討する。
 
posted by トモ兄 at 23:58| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと明けました おめでとう

 今朝かみさんに、「やっと明けました おめでとう」とイレギュラーな挨拶。 1月20日月曜日。今日から今年が実質的なスタートを切る。

 月曜日はいつものんびり。しかし、ある講座のネット申し込みがなかなかできなく、時間ばっかり食ってしまい気分が悪い。住所でエラーが何回も起きる。全角数字で入力しても次のステップへ進まない。何が違うのか分からない。困ってしまい諦めようと思ったが、最後にオーダーフォームの欄外【例】の見本住所の全角ハイフン(−)のみをコピペ。すると次のステップへ進んだ。そんなことを1時間も繰り返し、気が変になりそうだった。これまで何回も同様なことを行ったが、なぜここは、いつもの全角ハイフンでできないのだろう。腹が立った。

 まだ腹が立つことが続く。自転車がパンクしていて修理に行った。それから、ハブのコネクター部分がつぶれてしまい、すぐ近くのPCデポで新たに購入した。経年劣化だろうか。それとも使い方が悪いのか。
 
 病院を無事退院したが、便を柔らかくする薬を飲んでいて、お腹がグルグルと鳴っている。ほんと気分が悪い。今日で最後の処方になる。2日前の検査の日、なかなか大腸がきれいにならなく、2時間で15回もおトイレへ。しかもその間歩きっぱなし、もし16回目のトイレで、看護師さんにダメ出しされると検査は後日だった。もう最悪だった。

 夕食後、さっきの講座でなく、別の講座を受講。講師が超初心者コースと言っていた。昔々、猿でも分かるという言葉に傷ついた。またかと思った。

 やっと年が明けたというのに、こんなスタートになった。
 実はまだあった。もう今夜は最高!
 笑い飛ばすしかない。今夜はファイト(^_^)/
 
posted by トモ兄 at 02:24| 東京 ☀| Comment(0) | 60歳のファイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

新たなスタート

 予定通り、土曜日の午前中に内視鏡検査を受け、これまた予定通りに小さなポリープ2個を発見され切除。約21時間点滴。日曜日午前中に退院し、帰宅後は1週間アルコールや運動は禁止になる。ちょっと気が重いが安心した。

 健診の結果を聞くと、昨年中に済ませたかったことがやと終わる。歯医者から始まり、国保特定健診、糖尿検査、眼底検査、内視鏡検査。

 やっと気が楽になったと思ったら、今度は確定申告。とにかく次から次へとやることがある。ほんと病気になりそうだ。

 気を取り直して、月曜日から新たなスタートを切る。
 これからのお楽しみは、浅草で漫才と落語。六本木で展覧会。シネコンで映画を見る。やることはやって楽しむこともしっかり楽しむこと。

 まぁそういうことです。ファイト(^_^)/
posted by トモ兄 at 01:01| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

やっと、半年のプランが進行する

 今日の時点ではまだ未確定な部分があるが、来週早々に決まる。昨年の12月から、今年のプランを考え始めていたが、思ったよりも時間が掛かってしまった。しかし、来週早々にはやっと本格的にスタートが切れる。
 
 スタートを切れることは、いいことだ!ただし、いつものことだがプランを実行しながら問題点を改善しようと考えている。

 結果は分からないが、遙かに昨年の1月よりもスタートは充実している。始めよければ、なんとやら。

 まだ早いが、まずはホットしている。

posted by トモ兄 at 03:05| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月14日

悶々とした日々...忘れないようにメモ書き

 昨日、まずは確定申告の準備から始めた。ネットで購入した仕事関連1年間分の購入リスト一覧をつくり、領収書を集め始めると頭が痛くなった。まだ他にも領収書がありそうだ。これから1カ月間は悶々とする日々が続きそうだ。あとはかみさんにバトンタッチする。
 
 昨日アップした、「ミネルヴァのフクロウ(ピンポン)は…」を再読するとまた悶々としてきた。たとえば、フリックの技術指導用の動画を集め始めると、意外にもいろなやり方があった。チョイスの幅を広めたいと書いたが、どうしよう。

 また、なぜ「フクロウ」と「ピンポン」を重ねたのか。思わずその心はと、つぶやいた。
 →どりらも飛んできます。つまらない答えだ。
 
 しかし待てよ、共通点よりも全く性格が違うことが分かる。

 “現実こそ最先端であり、最も面白い現場です。
 しかしその「現実」を
 ミネルヴァバの梟は理解できません。”


 この重要な文言に従うと

 「フクロウ」は収集された技術指導用の動画で、
 新たな技術を授けるようなもではないかもしれない。
 確かに、60〜80歳の人を前提としたものではない。
 だから、理解というよりもおそらく対応できないかも。

 「ピンポン」は、指導を受けている人にとって、
 今現在持ち合わせている、能力・技術の最先端であり、
 練習できることは、最も面白い現場なのかもしれない。
 しかも、制限時間は、週1回、1人約10〜7分しかない。
 とにかく、iPad Airを使って練習してみょう。
 どうなることやら。

 それから、ある発表を待っている。決まると1週間に1回だが、最優先することになる。
 また、在住区で有料のパソコン講座があり、いくつかを受講するために申し込んだ。

 見たい映画と展覧会もあるのでネットで申し込む。

 また、もうすぐ内視鏡検査があり、準備を進めている。おそらくいつものように1泊することになる。

 そして昨日の深夜は、卓球倶楽部の亡くなった人の写真をプリントするために、クラウド内に保存されている2017年10月の合宿写真を見ながら選んだ。今日プリントする予定だ。

 仕事はそれなりに忙しい。
 しかし、今月はプライベートがもっと忙しい。
 もっとスピードアップしないと、
 予定から追い越されてしまう。そんなバカな!
 1月早々から、ファイト(^_^)/

posted by トモ兄 at 17:50| 東京 ☀| Comment(0) | 60歳のファイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

ミネルヴァのフクロウは夕暮れに飛び立つ

 ミネルヴァのフクロウに刺激され、コーチングについて考えてみたい。とても高尚な考えに触れると、畏れ多くて余計な思考が停止してしまうことが多い。それは、できるだけ記憶に留めようとしているに違いない。しかし、僕にはそんな興味はない。とても難しい作業になるが、その考え方を僕の日常ベースに落とし込めないかと考える。つまり、高尚な考えやそうでもなくても、僕の中でどんな変化が起こるかだ。もし有意義でなければ記憶に何も残らない。とはいっても、実際には混乱することが多く、そんな簡単にいくはずがない。

 ミネルヴァのフクロウ(ピンポン)は、ヘボコーチの方法を思考する場合に役立つかもしれない。その結論は、コーチと選手との関係性で、今がいつも最も新しいく、「今、ここ」でできることを確実に練習し、少しずつでも理想の状態に高めていくこと。ただし、僕には選手の未来をコントロールできる能力はない。できることは、様々な卓球技術の動画を集め、パフォーマンスを向上させるためのチョイスの幅を増やすこと。また、今と約6カ月後のその選手の動画を撮り、パフォーマンスが向上したかをその動画で評価・確認すること。もう言ってしまったのでやるしかない。

 まずは、報道番組で聞いた「ミネルヴァのフクロウは夕暮れに飛び立つ」の話を紹介する。それは世界が注視しているアメリカとイランの関係で、報復の応酬のネガティブなスパイラルが回り始めていて、その先に第3次世界大戦という最悪なシナリオである、究極の事態をイメージさせながら、番組エンド、いきなり何の説明もなく「ミネルヴァのフクロウは夕暮れに飛び立つ」のスーパーインポーズが流れた。

 おそらく、この究極の状況を夕暮れ時(1日の終わり、世界の終わり)に喩え、そんな時に知恵の象徴であるミネルヴァのフクロウが現れる。つまり、人類の破滅にも繋がりかねない前夜。だから、この危機を救うために知恵が現れる。そんな感じだろうか。この解釈はおそらく誤訳だと思うが、この状況に期待を含めたものだと思った。

 ミネルヴァとは知恵の女神であり、ギリシア神話におけるアテネと同一で、フクロウは女神の使者。つまり知恵の象徴です。「ミネルヴァのフクロウは夕暮れに飛び立つ」をそのまま比喩として受け取ると、1日の終わりである黄昏時の夕方に、知恵を授けるという意味に捉えることができそうだ。

 ところが、そういう意味ではないようです。

 知恵や知識は、理論化し、体系化するためには、時間が必要で、しかも成熟した考え方は随分遅れてしまう。
 だから、「ミネルヴァのフクロウは夕暮れに飛び立つ」は逆説的で、『新たな知恵の到来を告げる』ようなもではない。

 残念ながら、ヘーゲルの哲学について何の知識ももっていませんが、gaccoの教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくの講座の、1-1.ヘーゲルの気づきと嘆きで、担当講師である山中司先生より学習した。

 先生によると

 “現実こそ最先端であり、

 最も面白い現場です。

 しかしその「現実」を

 ミネルヴァバの梟は理解できません。”



 フクロウ(ヘボコーチとピンポン)の関係を結びにまとめようと思いましたが、またの機会にします。

posted by トモ兄 at 12:38| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月12日

今年1本目の映画『彼女が目覚めるその日まで』


 まずは、予告編
 『彼女が目覚めるその日まで』

 昨日、今年の1本目の映画をプライム・ビデオで見た。

 ストーリーは、憧れのニューヨーク・ポスト紙で働く21歳のスザンナ・キャハランが、1面を飾る記者になる夢へと突き進んでいた。付き合い始めたばかりの恋人スティーヴンを両親に紹介し、仕事も恋も順調だ。ところが、“それ”は足音もなく突然やって来くる。幻覚や幻聴に悩まされて眠れず、遂には全身が痙攣する激しい発作を起こして入院する。原因不明の病で、検査の結果は「異常なし」。
 
 このままでは、娘が精神病院へ送られるてしまう。
 両親や恋人は強い意志をもって、その原因の追求を迫り、ある医師によって、抗NMDA受容体脳炎が発見される。

 抗NMDA受容体脳炎とは、抗体が脳内の重要な受容体を攻撃する。脳が燃え自分の身体を攻撃して、完全に機能を破壊する。その病気は原因の発見によって治療が可能になり、回復が見込めるようになった。

 長い歴史の中で統合失調症や双極性障害、または、単に精神異常と診断され苦しんだ人々がどれほどいたのか。多くの患者が原因を発見されず、精神病院へ送られたことか。

 スザンナは病気回復後、ニューヨーク・ポスト紙の編集長にすすめられ、抗NMDA受容体脳炎の闘病記を書くことになった。その経験が誰かの役に立つことになる。自分の病気の謎に初めて取り組む準備ができてから、「答えを見つけるのだ、その答えで救われる命があるだろう」を書き始める。

 スザンナは抗NMDA受容体脳炎の217人目の患者で、彼女の手記で正しい治療が行われるようになった。そして、彼女は記者・作家として病気の啓蒙に努めて、めでたくスティーヴンとも結婚できた。

 映画のストーリーはとても素晴らしい内容だと思ったが、感想はちょっと手厳しい。もう少し、その病気に至るまでの経緯も知りたかった。つまり、病気を発症しないための予防になるかもしれない。もちろんドキュメンタリーでないことは承知している。そうでないと、おそらく様々な問題も発生しかねない。しかし、感動はよりリアルにもっと違った形で大きくなったかもしれない。なので、評価は☆☆☆★★。
   
 よくある感想だと思うが、主人公のザンナ・キャハランことクロエ・グレースがとても可愛く素晴らしかった。こんな可愛い女優は初めてだと思った。ところが、『ヒューゴの不思議な発明』のイザベル役だった。その時はそんな感じがしなかった。次ぎに見る予定である『イコライザー』にも出演していた。
 
 今年は映画を何本見ることができるだろうか。楽しみだ。

 劇場版では、
 『盗まれたカラヴァッジョ』と
 『CATS』を鑑賞予定。
 
posted by トモ兄 at 17:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この1カ月間は、健康強化するための準備期間

 昨年の暮れから今月に掛けて健康強化月間だといってもいい。昨年は11月中に歯の治療を終え、12月には検査の予約。
 先週は、糖尿病の定期健診で血液検査。年1回の在住区による健診と眼底検査、内視鏡による定期検査の事前問診・検査の説明および血液検査を済ませた。本来は昨年に済ませようと思っていたが、今年の1月にずれ込んだ。また、仕事の忙しさと重なり完全なグロッキー状態に。どうしてこんなに疲れるのだろうと思ったが、仕方なかった。

 今月中に内視鏡検査を行う。その全てが修了し問題なければ、様々なプランはすでに昨年から考え始めていて、優先順位を決め実質のスタートを切る。結局は、先日ブログに書いた、まずは健康ありきで、身体はとても重要なリソースとなる。「身体は心のベッドだ、の効用」の結びでまとめになった。

 ほんと、命あっての物種です。

posted by トモ兄 at 12:30| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月08日

身体は心のベッドだ、の効用

 随分昔に、仕事仲間のコピーライターが『身体は心のベッドだ』と言っていたことを思い出した。いろいろな解釈ができそうだ。まずは健康「ありき」だ。ただし、「ありき」とは、過去にあったものと、現時点であることに使われるそうだ。
 たとえば、「この話はおじいさんありきじゃ」といえば、過去にそういう人(花咲か爺)がいた。「お客様ありき」といえば、現時点であることになり、前提と捉えることができる。

 つまり、心のベッド(心の居場所、癒やしを含む)は、現時点での身体の前提(必要条件)になってくる。しかも良好な健康状態がいい。そして、何か目的を達成するための重要なリソースにもなると考える。

 ところが、そうはいってもなぁ〜となり、実行がなかなか伴わなかった。このことを以前オウンゴールと書いた。そして、ブログのカテゴリーに糖尿病ナウを設け書いた。一時期、糖尿病は最悪の状況になったが、なんとか改善。完治はしていなくお薬でコントロールされ、日常生活には全く問題がなくなった。ヘモグロビンA1cの数値も糖尿病予備軍まで落ちた。

 病気ありき(過去にあった、現時点でもあること)で、これからオウンゴールにならないためにも、まず現状の健康状態を知ること。

 昨日、昨年に済ます予定だった年1回の区の医療健診に出掛け、すぐに眼底検査も行う。また、年1回の内視鏡検査を昨年12月に予約しようとしたが満員で予約が取れなく、今月中に行う。とにかく今年の1月は健診ナウなのだ。

 昨年できなかったことを今年早々に行う。
 実は、『身体は心のベッドだ』を思い出した。
 身体は、とても重要なリソース。
 もう少し頑張らないとね(^_^)/

posted by トモ兄 at 11:44| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

お正月休みは充実

 今年のお正月は本を読もうと思っていたが、相も変わらずダメだった。本はやはり特別な日でなく、日常的に読んだ方が僕には向いているようだ。

 つまり、今年の正月休みは期待が外れてしまった。ところが、意外にも充実していたかも。

 たとえば、1月2日がお正月で、その他の日は僕もかみさんも昨年からの続きで日常だった。その分、孫たちと1日中遊んだ1月2日は最高のお正月に感じた。一昨年は家族旅行、昨年は新年会。今年の正月、孫たちは日帰りだった。だから、その日にできることに集中した。

 僕自身最も驚いたことは、iPadを購入したことで意外なことが始まりつつあること。

 以前ジョギング中にガラケイを落とし、モニターの画面を割った。そこで新しいガラケイでなく、全くiPhoneに必要性を感じていなかったが面白がって購入。ところが、まず事務所の固定電話の解約から始まり、その後もカメラやネット検索など様々なことに変化が起こった。iPhoneを大袈裟にいうと、僕にとって先にインフラ(通信)ありきで、それからどう活用するかを考えさせた。そんなことをiPadでも強く感じ始めている。どうやってiPadというインフラを最大限に活用すかを考える方がいい。

 もう何回かも書いたがヘボコーチは、言葉による説明よりも動画を重要視しようと考えている。本人の練習動画と、ネットに多く存在する練習動画をお互いに見ながら考え、時短の練習を効率的に進める。iPadを購入しようと思ったのは、実はそれだけだったが事情がどんどん変わってきた。

 「Adobe MAX 2019」に合わせ、既報の通りiPad版Photoshopがリリースされた。また、Illustratorもリリースが予定されている。データはクラウドでつながるため、事務所のiMacで引き続き制作ができる。現状でも、ペンシルを使ってメモにサムネールを描ける。つまりこれって、ノートブックでなくても、出先でも制作に活用できることを意味する。ノートブックを購入していないぼくにとっては、まさかの出来事なのだ。

 また、初めて屋外でiPadを使い動画を撮った。それからPremiere Rushで動画を編集。BGMも追加し、とても初歩的な動画作品のようなものをつくった。さて、この動画はブログにどうやって挙げればいいのか。それともInstagramなのかYouTubeなのか。まさかこんなことになるとは思わなかった。本は読めなかったが、動画撮影や編集を初めて行った。

tenmadetodoke.jpg

 内容的には、「曇天にタコ揚げ」
 狙っていたワケではないが、まるで、今の僕の心象風景のように思えた。今年も厳しい年になると思うが、何とか今の風に乗り切らないと。

 また、和紙ちぎり絵でいろいろつくって遊んでいました。

和紙ちぎり絵.jpg
 
来年もファイト.jpg 1月 .jpg


 仕事は、1月6日掲載分のレイアウトデザインを担当。この仕事(日本橋まちづくりフェスタ)は、これから様々なまちづくりの紹介があると思いますが、ご興味のある方はクリックしてみてください。日本橋には僕なりのイメージがあります。それは双六のイメージ。ただし、スタートは日本橋ですが、実は伝統的な日本橋と、現在。そして上がり(ゴール)は未来です。つまり、日本橋とは、過去と現在と未来に橋渡しをしています。結局ダジャレか_(._.)_

日本橋フェスタ.jpg

 レイアウトを担当していても、ワクワクする仕事です。


日本酒.jpg

 それから、正月用に娘の婿さんと一緒に日本酒を飲もうと「獺祭」を買っていた。婿さんは「皐ロ万」を買ってきていた。しかし、日帰りで車できていたので、結局、僕1人でちびりちびりと飲んだ。なめるように酒を飲むと、ほんと微妙な味わいがした。こんな飲み方はあまり記憶にない。これって日本酒の醍醐味。


 今年の正月は、以外にも充実していたかも。
 これもまた、プラグマティックな生き方だろうか。

 プラグマティックな考え方を、定義付けすると
 自分自身の判断で、自分にとって「役に立つ/意義がある」と思う生き方を希望し、その希望の実現のために「今、ここ」でできることを確実に実践し、少しずつでも自分を理想の状態に高めていく生き方/考え方。
 
 1月31日から「SDGs 表現論ープロジェクト・プラグマティズム・ジブンゴトー」(gacco)を受講する。

 この講座は、一人一人が「自分ごと」としてSDGsをどう捉えるべきかについて、考える機会を提示するもので、キーワードは哲学としてのプラグマティズムと、方法としてのプロジェクトです。一人一人がマイプロジェクトを立ち上げ、そこにSDGsを乗せ、まず活動してみることを提案。SDGsは一つの外圧であり、チャンスであると言えます。戦略的にSDGsの視点を入れ、一人一人が社会を変える主役になるべきことを強く訴えたいそうです。

 何だか難しそうです。ダメ元で受講したいと思います。
 
 さて、これから新しい1年のスタートです
 ファイト(^_^)/
 
posted by トモ兄 at 18:39| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

1月3日 好スタート

 昨日は最高の楽し疲れだった。

 娘夫婦と孫3人が遊びに来て、僕は1年ぶりに孫と遊んだ。正に正月だった。僕ら夫婦は、1週間に2日は休みがあるが必ずしも土日でない。たまたまかみさんが2日お休みで、それに合わせて来た。

 なので感覚的に、昨日、正月は終わった。
 今日から早くも日常が始まる。

 まず1月1日は正月ではなくて、かみさんは仕事で、僕もコンピュータを大掃除していた。その中でブログも思い切って大掃除し、間違えて昨年の12月分も削除してしまった。内容的には覚えているし画像も残っているが、復元させなかった。それよりも明日のことを考えたい。

 1月2日は正に正月だった。
 公園で遊んび写真をとり、年賀状を孫のためにつくった。
 とにかく孫とよく遊んだ。

年賀状.jpg



 今日は、まずITTFから届いたメールで、
Best Table Tennis Shots of 2019を見る。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=168&v=RaN67O77hDY&feature=emb_logo
 こいいう選手たちと、日本選手はオリンピックで戦うことになる。卓球ファンはドキドキワクワクする。

 それから、ブログを書いてから、もう少し掃除を続ける。
 1日のスケジュール表などにも手を加えた。スケジュールはエクセルで管理していて、IF関数の数も増やしたいと考えている。

 >昨日は最高の楽し疲れだった。
  おかげで、久しぶりの8時間の睡眠時間がとれた。

 1月3日 
 気持ちよく、日常をスタート(^_^)
  
posted by トモ兄 at 11:20| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月02日

あけましておめでとうございます

posted by トモ兄 at 08:38| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする