2020年08月31日

久しぶりの貫徹、久しぶりのコンペ

 今日は特訓日の最終日で忙しい。そんな状況の中で、昨日1日でコンペ5ページを貫徹し一気に仕上げ提出した。貫徹はもう絶対にしない!体力的にできないと思っていたが、意外にもそんなに辛くなかった。だからといって、もう2度とやらない!

 コンペに参加すると、宝くじを購入した気分に似ている。
 当たってくれと思う。馬鹿げているが、高額の金額が当たったらどうしようと思ったりする。子供っぽいが、参加することは、そんな気分を味わうことを赦される。

 また、他者の提案した制作物を見ることもできる。これがほんと面白く、またとてもいい勉強になる。これもまた、参加していないと、そんな体験は経験できない。
 
 コンペで制作するツールは、クライアントがどんな目的なのかを考える。たとえば今回のターゲットは、エンドユーザーでなく、流通向けの営業資料なので、商品の世界観を整理整頓して訴求すること。だから、過多なイメージづくりよりも、商品の多様な世界観をできるだけシンプルでダイレクトに訴求する必要がある。

 コンペは今日が締め切りで、嘘でしょうと思ったが、108件の応募作品があった。

 前述したように、他者の提案物を覗ける。
 見るとやっぱり、流通用でなくエンドユーザーを意識している提案が多い。ということで、コンセプトが違うと当然表現方法が違ってくる。だから、結果的に様々なデザインスタイルが存在する。
 それは違うだろうと思うこともあるが、クライアントはどんな提案をセレクトするのだろう。とにかく、様々なバリエーションがありほんと面白い。いずれ採用される作品が決まると思うが、それまでは、営業資料という目的を達成すつために、ツールとしてどんな提案をできたのかを探索したいと思っている。また、誰が当選を獲得できるのか。

 募集終了後、21日以内に当選が決定されるそうだ。
 参加したのだから、楽しみに待ちたい(^_^)

 今日は請求書を投函する。
 これで特訓が終了する。(^-^)/ あぁ開放感

posted by トモ兄 at 14:11| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月30日

僕の特訓の週の雑感...ちょっとちょっと

 昨日は昨日中に寝たつもりで、今朝は5時起床。このところ睡眠時間は3〜4時間ぐらいだったので辛かった。今日は7時間ぐらいだと思っていたが、活動計を見ると約5時間。たっぷりと寝たつもりだったが、ちょっと少なすぎる。

 金曜日は、ラフ提出や印刷入稿が16時に修了。担当者も下版が済み、ちょっとのんびりできているのか。
 次回の構成を20時に提出した。今回の担当者から23時に連絡があり、金曜日もこんな遅くまで頑張っているのか。ちょっとビックリした。

 土曜日は、いつものように1週間分の食料品を買い出しに。残念だったのは、4週連続購入予定だった、スイカが陳列棚から消えたこと。もしかして秋の兆しかと思ってもみたが、まだまだ残暑というか、ちょっと暑すぎる。また、見積もりをつくりメールし、請求書も発行。31日のスケジュール表と9月の受注予定リストと売上予想表をつくり、1日が終わった。

 そして今日は、コンペの挑戦で残りの4ページをこれからつくる。事務的に行うと割とすぐにできるが、それをやってしまうとあまりにもバカバカしい。締め切りは明日の09:40まで。まだちょっと時間があり、まだちょっとやる気が残っているので、チャレンジしようと思っている。

 今朝は目覚めのブログと
 飲む点滴といわれている、甘酒を飲むことから始まった。
 僕の特訓の週は、明日でひとまず修了することになる。
 
posted by トモ兄 at 10:42| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月29日

やっと落ち着いて...

 『ビリー・リンの永遠の一日』の投稿について

 原稿入稿の待ち時間に、映画感想を短くまとめ投稿。についてまとめようと思ったが途中で止めてしまった。

 見出しは、
物語とイメージづくりの「悲劇的な現実」

 感想は、
久しぶりに戦争映画を見た。戦争の物語やイメージは、戦争の現実を理解できない人たちが、何らかの目的をもって、つくりだすことがよく分かった。兵士たちは、その現実の違和感や還る場所の喪失感も感じながら、またホームグランドである戦場へ戻っていく。
この映画は、今までと違った視点の「悲劇的な現実」を知った。(投稿はここまで)

 とてもシンボリックな
 ショービジネスのオーナーのセリフ

 「同情するよ だが諦めろよビリー・リン
  君の物語は もはや君の物語ではない
  アメリカの物語なんだ」
 
  このセリフは「虚構の構築」といえばそれまでだが...
  僕には、この後が問題だった。
  いい作品だと感じるのは、
  The ENDから、始まる物語があると思っている。
  見る前とその後に、僕にどんな変化が起こるのか。
  それとも、The ENDなのか。


 ちょっと気になっているのは、なぜビリー・リンにとって『永遠の一日』なのか?

 永遠の対概念を変化とすると、そこには有限の時間の流れの中で常に移ろぎ変化する。ところが、永遠であることは、時間を超越して変わらないことで、無限に持続するらしい。つまり「永遠に残る名曲」だったり、「神の存在」だったりす。

 『ビリー・リンの永遠の一日』の一日とは、ビリー・リンが一躍戦争のヒーローに祭り上げられ、凱旋帰国した最終日の出来事。アメリカンフットボールのハーフタイムイベントにゲストとして招かれたが、戦意や国威高揚のための宣伝部隊でもあった。しかし、熱烈な称賛や感謝の言葉と羨望の眼差しに違和感を感じ、無理解さに「悲劇的な現実」を知る。

 ここでいう『永遠の一日』とは何だろう。つまり、時間を超越した不変な概念だ。それが、もし「悲劇的な現実」だとしたら。戦闘のリアルなシーンもハーフタイムイベントでフラッシュバック(明らかにPTSDの症状)で現れる。しかも、彼は退役するチャンスもあったが、戦場へ戻っていく。

 とてもストレスが溜まる映画だったが、「悲劇的な現実」が無限に持続することは、「永遠に残る悲劇的な現実」。
 つまり、病んでいる。
 だから、僕は反戦映画だと捉えることにした。

 
posted by トモ兄 at 12:17| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月27日

コンペに挑戦!!

 原稿の待ち時間には、何か読んだり調べたり、ブログを書いたりしているが、現在は、珍しくページ物のコンペに挑戦している。やっと1ページができた。久しぶりなので時間が掛かる。
 
 今週は、レギュラーの印刷入稿や準備と見積もりや請求書発行が重なる。そして、来月のスケジュールも組む。やる気があれば、土日にコンペの続きを行う。

 オーバーワーク気味だが、何とかしようと思っている。

ラベル:コンペに挑戦
posted by トモ兄 at 21:31| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

もしかして、長崎の夜景???

 今朝、メールとブログのアクセス解析をチェックすると、「【BAR Music】中毒者続出!癖になる圧倒的癒しミッドナイトジャズ🎷 静かに過ごしたい夜に最高のジャズ 作業用や読書のお供に..」があった。何だっけ思いながらクリック。思い出した。このバーを見た瞬間、違うと思うが神楽坂のバーを思い出した。
 
 それから、右サイドバーにある「ゆったり癒しの夜ジャズピアノ Live 24/7 Relaxing Jazz Piano Radio - Live Stream - Music For Work & Study」をクリック。

 もしかして、長崎の夜景???
 長崎の夜景(稲佐山からの夜景)
 ※鍋冠山は、長崎湾を挟んで稲佐山の反対側に位置する

 コメントを読むと、「長崎の鍋冠山公園からの夜景になります。」鍋冠山(なべかんむりやま)って約50年ぶりだろうか。思い出しビックリ!!!朝から記憶の懐メロ大会に。

 鍋冠山をネットで検索。地図を見ると瞬間的にタイムスリップした。生まれが大浦(下町)、小学校が(北)大浦小学校、卓球の友人2人が東琴平町に住んでいて、泊まったときに見た夜景に似ていた。友人宅は鍋冠山の中腹に位置する。何度か鍋冠山にも登った。
 
 もしかして、長崎の夜景???ピンポン♫だった。

 今朝は、夜ジャズからはじまった。
 今日は、印刷入稿が3面ある(来週でした)。
 ファイト⊂^□^⊃/o
 

posted by トモ兄 at 09:35| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月25日

ブログと映画と卓球の話

 【昨日のブログの話】

 舎人公園を散歩しながら、
 「浮球の池」に寄って写真を撮った。

 昨年は水の流れる小高い丘のような滑り台で、
 孫たちが勢いよく滑って遊んだ。

百日紅2.jpg

 今年は誰もいない「浮球の池」と、
 百日紅が重なってとても印象的だった。
 百日紅(サルスベリ)は、
 猿も滑るほどつるっとした、幹が特徴的な夏の花だそうだ。
 誰もいない小高い丘のような滑り台を
 賑やかに猿たちが滑っているように思えた。

 来年は、孫たちが勢いよく滑って遊ぶ。


 【映画の話】
 ビリー・リンの永遠の一日(吹替版)

 昨日は夕食後、今年94本目の映画で『ビリー・リンの永遠の一日』を見た。最近の傾向は「コメディ映画(僕の日本的なイメージとはちょっと違う)」をメーンに見ていたので、たまには「ドンパチ」を見ようとリクエストがあり検索した。

 物語は、2004年のイラク戦争に従軍し、味方を助けるために、危険を顧みずに飛び交う銃弾の中に身を投じたビリー・リンの行動が、ニュース映像に流れたところから始まる。その行動はビリー・リンにとって、これまで訓練された兵士にとっては当たり前の行為だったが、アメリカ国民からは称えられ、英雄に祭り上げられてしまった。
 
 ところが、ビリー・リンは、自分の意志を無視されている違和感と、誰も戦争の現実を理解されていないことに気付く。戦争の物語やイメージは、戦争の現実を知らない人たちが、様々な目的で物語をつくり始め、たとえば、映画だったりするが、それだけではない。個人的な羨望の眼差は、ピントがズレたりもしていた。
 
 こんなセリフがある
 「同情するよ だが諦めろよビリー・リン
  君の物語は もはや君の物語ではない
  アメリカの物語なんだ」
 
 ビリー・リンは、
 アメリカに自分自身の居所がないこを感じ、
 兵士のホームグランドである戦場に戻る。
 国のために命を賭けて戦っている兵士に
 戻る場所がないことは、悲劇だった。

 この映画は、今までの戦争映画と違っていた。


 【卓球倶楽部の話】

 今日で、1カ月間卓球練習がお休みになると聞いていたが、体育館に直接連絡し確認すると、9月1日から大規模改修工事が始まり、来年の7月に工事が修了する予定だそうだ。

 嘘でしょう。その前に約3カ月間、体育館が使えなくなった理由も体育館の改修だったと思った。信じられない。

 先週の練習の時に、必ず来週(今日)は参加してといわれた。会長から、これからのことが説明あるのか。

 とにかく、今年はあまりにもいろいろなことがありすぎ、また重なりすぎる。記録に記憶に残る2020。ほんとはオリンピックだったのに。
 考えてみれば、全ての厄介事が1回で厄払いできれば、来年からはスッキリして大丈夫。

 楽天的というのか、
 強引にポジティブシンキングするしかない。

posted by トモ兄 at 15:29| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月24日

4カ月ぶりに、マウンド舎人へ

 昨日の活動計を見ると、1日の歩数が664歩。
 今日の歩数は、10時30分現在で6822歩。
 マウンド舎人への散歩は4カ月ぶりだ。理由は2つある。

 1つ目は、自粛のためか腸内環境が狂ってしまったため、蠕動運動を活発化するために。今年の2月に年1回の内視鏡による大腸検診を受けた。その時になかなか腸内が空っぽにならず、看護師に歩いて大腸に刺激を与えて下さいと指示があり、約1時間も院内を歩き、腸内がキレイになった。そのことを思い出した。だから、そんなわけで、約1時間30分も散歩した。

 2つ目は、気温が30度にならぬ前に、散歩しようと思った。

 結果は、とても上手くいき腸内がスッキリした。

 ついでにiPhoneで写真も撮ったので、アップ。
 こんなに暑くても、マスクして走っている人がいて
 驚いてしまった。


浮球の池.jpg


 1枚目は昨年。この中に孫と遊ぶじじ&ばばがいた暑い夏


入道雲.jpeg


百日紅.JPG>

 2枚目、3枚目は今日。あまりにも違いすぎる誰もいない夏

 来年は、この流れる水の滑り台で孫と遊ぶ。
 
posted by トモ兄 at 20:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月23日

久しぶりの7時間30分、外は雨で、口゛

 活動計の睡眠時間を見ると、7時間30分だった。しかし、昨日も書いたが、(デスクトップの前に張り付き、目の周りには
 クマが住み着き、それ以外は寝転んでいる)ため、合計時間は10時間だったかもしれない。おやつの時間に寝てしまった。夕食をとりすぐに寝てしまった。こんなことが断片的に続いた。とにかく眠い。口゛になってしまうが、1人でやっているとやることが多い。できないと、悲しいかな自分自身で退場処分を勧告することになる。

 昨日中に資料の読み込みをしようと思っていたが、アルコールと同様に見事な睡眠導入剤に。また、見積もりをつくる予定だったができなかった。しかも、嫌な夢も見てしまった。

 今日は、昨日の積み残しを行う。

 地元(東京)は久しぶりに雨が降っていて、気温も下がった。今日は適当な時間に、これまた久しぶりに散歩へ出掛けようと思っている。
 
 とにかく、急いでやることに...

ラベル:口゛
posted by トモ兄 at 10:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

さて、今日は何を書こう...

 そんなつもりはなかったが、ブログを毎日書くようになった。書きたいことは沢山あるが、何のために書くのだろう。

 また、仕事のスケジュール感が以前よりもタイトになってきた。たとえば、印刷入稿日の午前中に、原稿が70%入稿され、15時頃に印刷入稿。原稿が入稿されてから、レイアウトデザインのジグソーパズル大会が始まり、写真原稿の調子の調整も若干行う。制作作業は制限時間ギリギリになり、一時は発狂しそうになった。今も状況は何も変わっていないが馴れてしまった。これも行動変容というのか、不思議に馴れてしまう。スローガンのサバイバルすべしは、今も全く変わっていない。

 ブログは原稿の待ち時間に書くことが多いので、緩いテーマで始める。書きながら考えているので、アップする頃は最初のテーマとは違ったりする。内容もどんどん変わるため、見直すことがだんだん億劫になる。しょうがないと思っていて、後日読み直し、訂正や加筆することが多い。ヘボは卓球だけでなかった。

 さて 今日のテーマはダイエット

 昨日のスケジュール表を確認すると

 仕事は、10時間(印刷入稿とラフ提出)

 ブログは、1時間30分(...希望的探索)

 映画は、2時間(ホリディ)☆☆☆☆★
 「ホーム・エクスチェンジ」がテーマのストーリーで、 
 ロマンティック・コメディで面白かった。
 キャメロン・ディアスとケイト・ウィンスレットが
 とても魅力的だった。それだけでもよかった。
 ビックリしたのが、ダスティン・ホフマンがカメオ出演。
 ダスティン・ホフマンはたまたま撮影現場となった 
 レンタルビデオ店を通りかかったらしい。
 レンタルビデオ店で見る映画を選んでいて、「卒業」のCDを
 手に取ったとき、すぐ側にダスティン・ホフマンがいて
 微笑んだ。嘘でしょう。目を疑ってしまったが、本物だ。

 睡眠は、4時間

 そして最大問題で、1日の徒歩は、386歩
 (デスクトップの前に張り付き、目の周りには
 クマが住み着き、それ以外は寝転んでいる)
 そのためか、10年ぶりに太ってきた。もう最悪だ。

 しかも悪いことに、来週卓球練習すると9月1カ月間は体育館が使えなくなる。また10月からは、これまで月4回できたが、1回になるらしい。最悪の波状攻撃状態に。ほんと新型コロナウイルスが忌々しい。
 
 だから
 これまで以上に、サバイバルすべし。
 加えてこれから、心も体もダイエットすべし。
 まずは、朝のマウンド舎人の散歩から。

 変化とか適応とか脱皮とか行動変容とかetc.
 いつまで続くのだろう。
 その内に、きっといいこともあるだろうと希望的観測 

 ファイト⊂^□^⊃/o


posted by トモ兄 at 13:20| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月21日

印刷入稿後、「タッピングタッチ」と「映画」を探索

 原稿入稿までに、ブログを書くことにする。

 「夏休み3日目は」に書いている、石川佳純が、右人指し指をこめかみに触れるシーンのことを書いた。この行為は、作戦や叱咤激励を自分自身と通信しているのだろうと考えた。
 たとえば、もう少し考えてとか、もっと強気にとか?

 ブログを書いた翌々日だと思ったが、朝のTV番組でメーンのテーマではなかったが、「タッピングタッチ」の話があった。

 「タッピングタッチ」とは、シンプルで誰でもできて、不安、緊張、ストレス、不眠などを和らげる効果があるそうだ。印刷入稿後、もう少し調べてみようと思う。
 
 石川佳純は究極の緊張感の中で、作戦と精神的なコントロールを同時に行い、パフォーマンスを最大化するために、「タッピングタッチ」を行うことによって、冷静さを取り戻し緊張感を取り除いていたのか。

 そんなことが、だんだん気になってきた。調べてみようと思っている。
 それから、課題を少しだけでも行いたい。

 また今日は夕食後、映画を見る日。何を見るか検索する。
 さて今日は何を見ようか...

続きを読む
posted by トモ兄 at 10:29| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月20日

よく働いた日には...


 もしかすると、ビートルズよりもラズベリーズ(エリック・カルメン)が好きかもしれない。疲れた日には、ラズベリーズ(エリック・カルメン)の曲をよく聴く。ということで5曲セレクト。

Raspberries Ecstasy

Raspberries On The Beach

ERIC CARMEN - NEVER GONNA FALL IN LOVE AGAIN

Eric Carmen - I'm Through With Love (Official Music Video)

Eric Carmen - All by Myself (Audio)

 
 今日の1時頃から、ちょっと休憩するために「あらごし 実りの柚子 Spark(お酒)」を飲み、ブログを書き始めたが、すぐに酔ってしまった。もう少し書きたがったが途中で止め、好きな曲のリンクを貼って一時ボ〜として聴いた。

ゆず.JPG

今撮った写真。このお酒はデリカ酒で美味しい。
軽く飲むのには丁度いい。


 それから、仕事を数本した。酔っ払うとブログは書くなという鉄則がある。当然だが仕事も同じだ。深夜なのでメールするのを控えた。

 若干の仮眠をとり、仕事を見直すともう少しが多発。なので、僕自身の修正を加えメールした。やっぱり、飲むとブログも仕事もやらない方がいいと実感した。
 以前は平気で、できたんだけど。

 今日は深夜放送を聴きながら。

posted by トモ兄 at 01:15| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月19日

4:30起床 やること多し

 ほんと今日はヤバかった。足がツルと覚悟していた。とことがOK。ツルことなくほんとよかった。ということで、久しぶりの4:30起床。今からバリバリと仕事。

 まずは目覚ましブログで、新聞広告の修正からスタート。と寝ぼけたことを書いたが、

 BGMをウクレレ&ギターBGM - ハワイアンミュージック
 それから、制作伝票をつくった。昨日はすぐ寝たために、スケジュール表をつくっていなかったので、今日のスケジュールと手順を決めた。
 
 大変だと思っていたが、整理するとそんなことはなかった。一時はロッキーのテーマソングを掛けようと思ってたが止めた。
 結局く、Happy Morning Cafe Music - リラックスジャズ&ボサノバ - 作業用BGM - 勉強用BGMを選んだ。

 今日は印刷入稿があり、仕事も盛り沢山で、1日が長くなる。

 若干スローダウンしながら、スタートする。

posted by トモ兄 at 05:00| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月18日

リスタート2日目 そしてバカ…

 今日は印刷入稿の準備の日で、修正が入るまで1〜2時間、ブログを書くことにする。夕方からはヘボコーチの日。

 最近の習慣は、翌日のスケジュールを予測し、スケジュールを書いて就寝すること。ただし、土・日曜日のスケジュール表は書かなくなった。だから、金曜日に書くスケジュール予測は月曜日のスケジュール表となる。
 
 また、もう2〜3年は続いている習慣があって、スケジュール表の欄外に、今日の俳句読本の俳句をメモっている。その俳句読本の期日は、6月17日で止まっていた。今朝メールを見ると、約2カ月ぶりに俳句読本(8月18日)のメルマガが届いていた。心配していたが安心した。いつものように、今日の俳句とTODAY NOTEには、今日は何の日、きょうの名言などをメモった。

 それから、ブログのアクセス解析でページ別をクリック。

 2009年05月04日、奇跡のリンゴ読書感想文_1
 2009年05月06日、奇跡のリンゴ読書感想文_2
 にアクセスがあった。

 僕が感想を書いた頃、アクセスが多くあった。おそらく夏休みの宿題で「読書感想文」の参考になっているのかなと思った。勿論その真偽は想像でしかない。

 今日は2020年8月18日(火)で、よく2009年05月04日、06日のブログを探すなあと思った。現在の記事数は2,904ページで、アクセスする人は初めて読む人もいるわけだがら、新しいとか古いとかは関係ないのかもしれない。この関係は、僕が現在プライム・ビデオで今年のなって92本見ていて、初めて見る映画は、僕にとっていつも封切りとなる。つまり、新しいや古いとは関係なく新鮮だということだ。

 きょうの名言と奇跡のリンゴ読書感想は共通項があった。それがバカ...。

 また、長くなるので(そんなバカな)
 追記につづく...

続きを読む
ラベル:バカ...
posted by トモ兄 at 11:02| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月17日

今日から、リスタートする

 夏休みの3日間はどこも行けず、寝ては起きては、ブログを書いたり。そんなことを繰り返していたが、食欲だけはとてもあった。そのためなのか、代謝が悪くなって精神的にも肉体的にも体調不良に。やっと今日身体から出し切り体調が戻って、リスタートを切れた。

 夏休みの3日間は、いつも胃の中に何か残っているように感じていたが、ストレスからだろうか、食べ続け溜まった。
 また、テレビ視聴の感想文を書こうと思っていたが、これが訳の分からない状態になってしまって、また溜まってしまった。以前知り合いから、長すぎると注意されたことがあったが、結局、長々と書いてしまった。

 今日、朝から読み直すとミスが多く、分かるところだけ修正した。こんのすけな長いブログを誰が読んでくれるのだろう。一応悩んだ振りをしたが、いつものことでしょうと開き直ると、何かがスーと抜け、その後、気持ちよく便秘も解消した。
 
 それから、卓球のプロコーチをしている友人のY君と連絡がとれるようになった。多分三重県に住んでいると思うが、もう1人のT君と連絡が取れると、みんないい年だが完全に中学生時代にタイムスリップしてしまう。彼らのイメージはその頃しか残っていない。生きていればそんなチャンスもあるかも。

 桜を見ると、さまざまなことを思い出す。といった人がいたが、夏休みだって、いろんなことを思い出す。


posted by トモ兄 at 12:49| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月16日

夏休み3日目は

 NHK プロフェッショナル 仕事の流儀、プロフェッショナル「石川佳純スペシャル」の感想を考えはじめた。プロフェッショナル 仕事の流儀のサイトを見ると、「挑戦を、強さに変える」とキャッチコピーがあった。このキャッチコピーは、2017年から取材をスタートし、現在も継続取材中の奥翔太郎ディレクターが、石川佳純の挑戦する姿を見て『変わらなきゃ』の言葉に、奥翔太郎ディレクター自身も共感し、また、どんな世界で生きる人にも共通することなんじゃないかと感じ、「挑戦を、強さに変える」が生まれたのだろう。僕もその言葉にはとてもシンパシーを感じる。

 また、なぜ勝ちとれたのかの、戦略・戦術論の話を期待していたと書いたが、よくよく考えると可笑しい。つまり、石川佳純がオリンピックの女子シングルスに選ばれた瞬間に、世界卓球の情報戦のターゲットの1人として選ばれた。だから、石川佳純が、戦略・戦術論面でどんな進化をしたのか。そんなことをわざわざ自分自身で公表する訳がない。

 折角なので僕も『答えのない戦いの、デッドヒートレース』とキャッチコピーを考えてみた。オリンピックは1年延期になったが、その1年間で答えが出るような問題ではない。最も苦しんで、最後の最後にシングルスの出場枠を勝ち取った、石川佳純自身が最も実感していると思った。どうすれば、オリンピックのシングルスで優勝できるのだろう。団体戦に貢献できるのだろう。僕は何度か実際に石川佳純の試合を見ていて、彼女の卓球スタイルは、あまり癖のないノーマルで美しい卓球スタイル(選手)だと思っている。しかも世界のトップレベルの1人である。この選手たちに最近はあまりいわれなくなったが、女性の男性化。石川佳純は世界で最も競争が激しい過酷なゾーンに位置し、中国の最も強い選手と卓球スタイルが被っている。石川佳純のドライブボールの強さは、中国の選手にも負けない。しかし、その中国選手を上回るためには、筋力的な男性化が必要で、その部分に出遅れを感じたこともあった。しかし、そんな男性化した中国最強の女性選手たちに、伊藤美誠や平野美宇が勝ち始めた。彼女たちは、ノーマルな卓球スタイルではなく、超攻撃型スタイルを選択し独自の進化を遂げ、しかも中国選手のスピードも圧倒するようになった。特に伊藤美誠は、何をやらかすか予測が付かない、中国が最も恐れる選手に進化した。


 夢を叶える(問題解決)ためのアプローチには、『バックキャスティング』と『フォアキャスティング』があるそうだ。

 『バックキャスティング』とは、問題解決する場合に、未来を予測し目標となるような状態を想定する。そこを起点に現在を振り返って今何をすべきかを考える方法で、いわば未来からの発想法だ。

 伊藤美誠や平野美宇は『バックキャスティング』のアプローチのように思えた。しかも、そのアプローチで成果を見事に出している。この方法は一見夢見る少女のようだが、実はイノベーション創出の可能性もあるといわれている。

【伊藤美誠】の場合

2015年08月06日
体育館で、伊藤美誠を見つけた

Smile Sports Vol62 2015 Juneのインタビュー
伊藤美誠は
『一番の夢は 東京オリンピック優勝!』
⇨何をやるか分からなく、様々なテクニック
 美誠パンチは特に有名
→→→2018年11月05日
信じられないほどの、伊藤美誠の強さ


【平野美宇】の場合

2017年01月23日
とにかく、平野美宇が素晴らしかった

卓球王国2017号2月号の表紙を飾った言葉
平野美宇は
『私は日本のエースになりたい』
⇨超攻撃型スタイルに変更
→→→2017年04月16日
やったー!平野美宇がアジア選手権で優勝


 ところが、【石川佳純】の場合のアプローチは
 その逆に見える。

 『フォアキャスティング』とは、現状分析で今の問題点を発見し、コツコツと改善を積み重ね、繰り返す。つまり、達成したい未来の姿は、コツコツと積み重ねの延長線上にある。
 『フォアキャスティング』は、達成するためには時間が掛かるといわれている。
  
 論理的に進化のスピードは、石川佳純がいう『変わらなきゃ』が遅いように感じられた。

 だから、僕は石川佳純がオリンピックの個人戦の出場は難しいと思っていた。

 しかし、石川佳純は直近で負けた2人の選手に、崖っぷちの状況で、最後の最後で勝った。この事実は、石川佳純が独自の進化をなし遂げていたといえば分かりやすいが、残念だがヘボコーチには分からない。

 石川佳純は、ついに東京五輪出場の選考レースで、個人戦の残り1枠も勝ち取った。ほんと、おめでとうございます。それにしても素晴らしすぎ。

 これまでの、伊藤美誠や平野美宇の試合等を踏まえて、
 プロフェッショナル「石川佳純スペシャル」を視聴し
 石川佳純の絶え間ない努力と進化について考えてみた。

 なんだか中途半端な感想分?になってしまった。僕はプロフェッショナル「石川佳純スペシャル」に『答えのない戦いの、デッドヒートレース』とキャッチコピーを考えたが、感想までが答えのない感想になってしまった。

 これで感想は終わりです。
 参考にならないかもしれないが、僕の思い込みの考え方のモデルで、2つモードを用意し考えてみようと思っていた。

 ダラダラと書いてしまうが
 追記につづく...

続きを読む
posted by トモ兄 at 13:08| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

夏休み2日目は

 今日は父親の命日。写真があるのでまずは手を合わせた。

 予定ではコンペに挑戦するために、B4で約30ページに商品の資料をまとめた。もう少し別の観点でも調べ、コンセプトワークし課題を2種類提出したい。制限時間は8月一杯だが、できるだけ急ごうと思っている。以前は、こんなことを当たり前に行っていた。必要な場合は、関連する書籍も読んだ。こんな行程をほんと久しぶりに行う。仕事(当選すると勿論賞金がある)ではないので、できるかの心配よりも、できるだけ面白がってやりたいと考えている。
 
 午前中は、NHK+やNHKオンデマンドに登録しているので、プロフェッショナル「石川佳純スペシャル」を再度視聴し感想を再考しようと思っていた。ところが、まだアップされていない。もしかすると、アップされないかもしれない。

 考えが甘かった。8月10日は、ただひたすら集中して見ていて、メモを全く取らなかった。また、石川佳純が最後の最後のチャンスで逆転し、オリンピックの卓球女子シングルス、残り一枠の出場を勝ち取った。だから、なぜ勝ちとれたのかの、戦略・戦術論的な話を期待していた。ところが、実際には精神論的な話が多かった。しかし、そんな話はまず聞けないので、まぁそれはそれでよかった。

 なので、感想は組み直している。
 その内に再度、プロフェッショナル「石川佳純スペシャル」を視聴し、ヘボコーチとして感想なのか分析なのか、よく分からないが書いてみようと考えている。

 今日の買い出しは、2回の予定で、
 1回目の買い出しに行く。
  
 つづく...
posted by トモ兄 at 11:25| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月14日

夏休み1日目


 Macを立ち上げると自動的にDeskApp for YouTubeも立ち上がる。TOPページを眺めるとAbba - The Last Video (Official Video)があった。最後のビデオって何?確かにABBAもたまには聴いているが、なぜ今日はここにあるのだろう。そんなことを思いながらクリックした。

Abba - The Last Video (Official Video) 
面白い。面白い。

 そんな感じで、夏休みの1日目がはじまった。

 今日から、夏休みだと伝えていたが、まさか初稿の修正が入るとは思わなかった。簡単な修正だったので、すぐに修正してメール。

 書きたいと思っていたことがあったが、
 とりあえずここまで...





ラベル:夏休み1日目
posted by トモ兄 at 17:43| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月13日

今年は、いろんなことが起こる

 卓球は中学生から始めた。その頃の懐かしい友人Y君から突然の電話があった。調べてみると、2008年に連絡があり、次ぎの連絡が今日ということになる。Y君の声を聞いたのは、12年ぶりで驚いてしまって、何から話していいのか戸惑っが、声の印象が思ったよりも若く聞こえた。

 中学校は違っていたが、Y君とT君と僕とで、日曜日に卓球をして遊んだり、お互いの家に泊まったこともあった。同じ高校へ行き卓球をやろうと話していたが、3人とも違う高校になった。残念だったが、Y君も僕も卓球が好きで継続した。

 2008年に、Y君から電話があったのは、長崎桜祭り大会という卓球のオープン戦があり、都合がつけば一緒に参加しようと話し合っていた。ところが、Y君は地元の試合に出場するため、今回の桜祭り大会に参加できなくなった。僕が参加すると思ったらしく心配し連絡をくれた。僕も都合が合わなく参加できないことを伝えた。

 Y君は佐賀大学でメキメキ腕を上げ佐賀県で優勝し、全日本選手権のシングルスにも出場した。また、全九州卓球大会の50歳クラスに参加しとき、シングルスで3位になったそうだ。

 その後、Y君は高校の先生になり、当然卓球部の顧問に。これまた驚いたが、現在は、卓球場をつくりプロコーチとして多くの生徒を指導している。卓球好きの人にとっては理想的な生き方のように思える。学校を退職し、プロコーチとして5年目の夏を迎えるようだ。
 
 つい最近、ある病院の院長に就任した友人がいた。
 Y君もまた、素晴らしいと思った。

 今度はいつになるか分からないが、帰崎するときは、必ず連絡をとり彼と会って話をしたい。他にも酒を酌み交わしたい友人もいる。

 実はY君から電話がある前、今年の夏休みはどこにも行けないし孫もこれない。もう最悪!と思いながら、さて3連休はどうしたものか。おそらく読書と、久しぶりの仕事マッチングサイトのコンペに応募しようか。

 Y君から電話があって楽しみが増え、急に心が晴れた。話ができすぎだが、雨が止んだ空を見ると虹が架かっていた。

posted by トモ兄 at 18:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月12日

昨日も忙しかった 今日も忙しい

 昨日は9時にかかりつけのクリニックへ出掛けた。目的は薬の処方箋を書いてもらい購入。年1回の健康健診と大腸がんを検診するための準備。それから、高齢者用肺炎球菌予防接種だった。後日、いつもの無料の眼底検査と成人歯科検診を受ける。

 健診が終わりしだいすぐに戻って、明日印刷入稿(下版)の再稿を修正しメールした。また別件のラフをつくり提出すると夕方になっていた。

 そして、夕方からいつものようにヘボコーチの時間。

 昨日の練習内容は、フォアクロスのワンコースに制限をかけ、第1打はフリック。第2打はバックステップ使ってミート打ち。第3打もバックステップを使い、中陣の位置どりで若干大きめのスイングでフォアクロス。第4打はフットワークで前進し、浅めのボールをフォアクロスにスマッシュする。この練習は、前後のフットワークと、フリック、ミート打ち、中陣からの打法、スマッシュの4種類の打法の練習になる。
 他にも、僕が台上でバック側にドライブを掛け、ショートさせ、次ぎに回り込みスマッシュ。つまり、ショートでブロックすることで、返球されたボールをチャンスボールと捉え、攻撃する練習。(昨日は異常に暑かったので、今回はワンコースで移動は前後の4球(打法)セットを繰り返す。それでも、70歳台の人には相当な負荷が掛かるので、1回は休息を入れ、おしゃべり+給水タイムをつくる。実は僕自身のためでもある。)

 そんな練習メニューを1人7分で行う。僕もかなり疲れてしまう。汗びっしょりになり、給水用ボトルを2本飲み干した。

 実は先週の練習で、深夜足が2回つった。昨日もかなり疲れてしまって、シャワーを浴びアルコールもなく夕食をとってからすぐに爆睡。今朝の感想は足がつらなくてほんとよかった。朝1からホットした。
 これで問題なく、今日の印刷入稿が気分よく行える。

 また、『石川佳純スペシャル』の感想は、なんだか可笑しな方向へまとまりつつある。それはある種のコンセプトワーク(概念操作)で、

 勝利するための精神のコントロール[判断・コントロール能力の推測モデル]と

 “卓球選手の動作が最も速い(加速度が大きい)のは、接触寸前の50ミリ秒(1ミリ秒=0.001秒)前だった。そこが加速度の変化の分起点となって、減速する制御が始まる「知覚と運動の協応システム」”

 を組み合わせ主観的な考えでまとめると、サバイバルレースを勝ち抜くための具体的な試合の状況で、新たな観点が見え隠れしてきたように思えてきた。つまり、勝利するためには、相手選手の弱点を発見し、そこに攻撃を集中させることだけではなさそうだ。

 まだ具体的に書いていないが、『石川佳純スペシャル』で石川佳純は、敗戦していた選手に、崖っぷちまで追い込まれ土壇場で、敗戦した2人の選手に勝利し、五輪出場のきっぷをつかみ取った。よくもまあ諦めなかったと感心してしまうが、この記録はとても参考になる。なぜならば、内容的に戦術論よりも気持ちの動きが話の中心だった。だから、勝利するための精神のコントロール[判断・コントロール能力の推測モデル]が、役に立つかもしれないと思った。

 繰り返すが、先週は冗談抜きに痛かった。しかも2回もふくらはぎがつった。だから、ほんと単細胞だと思うが、今日は足がつらなかったので、朝からとても幸せな気分になっている。

 今日の入稿も気分よくできるし、
 感想文も書けるかもしれない。
 こんなことを朝から長々と書けることって、
 僕は ほんとに忙しいのか?

 ファイト⊂^□^⊃/o



posted by トモ兄 at 10:47| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月11日

石川佳純スペシャルを見て感じたこと

プロフェッショナル 仕事の流儀
挑戦を、強さに変わる
プロ卓球選手・石川佳純

に放送の内容が4つの切り口でまとめてあった。
なるほどと思った。

 僕なりにも、まとめてみたいと思った。

 今日、アクセス解析で、2008年02月16日■50歳のスポーツ 卓球ヘボコーチ_4があり、ほとんど内容を忘れていたが、もしかすると[判断・コントロール能力の推測モデル]の図表を使って、「石川佳純スペシャル」の感想が書けるかもしれない。どう書くかもう少し考えてみる。

posted by トモ兄 at 18:43| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする