2014年01月04日

1月4日の雑感


 早くも雑感。

その1、昨日午後3時頃、孫という名の嵐1号上陸

 娘夫婦がやってきた。じじ(私)もばばも大喜びだが、愛犬アルペはいつもご機嫌斜めになる。孫はとにかく凄いエネルーギーで、楽しませ通り過ぎる。一瞬の出来事だが部屋の状況が一転する。この嵐対策は、僕と妻が唯一健康であることで対応できる。そんなことを正月早々に再認識。させる嵐1号だった。
 今度はいつ嵐2号は上陸か?どんどん大きく成長するが、楽しみに待ちたい。

その2、クローズアップ現代のネット広告を見た

 2014年1月6日(月)放送
 未来を拓くひら)く@ 「二枚目の名刺」のすすめ
 http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/#3447
従来の組織や枠組みで使用するのが一枚目の名刺。「二枚目の名刺」とは、従来の枠組みを超えた、新しい「つながり」で使用する。“二枚目の名刺”を持つことが新たな生きがいや豊かさを創出するらしい。

 2014年1月7日(火)放送 
 未来を拓(ひら)くA 社会を変える「物語」を探せ
“つながり力”から、日本に新たな活路を切り開くヒントを探るシリーズ2夜目。人々をつなぎ、動かすことができるのは、「物語」を共有することが重要らしい。

 新年最初のクローズアップ現代は、人と人がつながることで生まれる革新的な動きを通して、その可能性を2夜連続で探る。クローズアップ現代は、僕のささやかな好奇心を刺激する。必ず見ようと思う。

その3、卓球スコア図?と中国卓球選手のパターンを読む

 アクセス解析を見ると上記のタイトルがあるが、昨年の後半はPCのリカバリーで忙しかった。今年になって時間ができたとは言え、もちろん仕事を優先させる。だから、制限時間内で行うため、いくつかの前提条件を考えてみた。

1.世界卓球2014東京大会観戦をより楽しむための参考に
2.ヘボコーチの勝手な中国打倒作戦会議
3.中国選手実力1位.2位の画像にアクセスしまずプレイを分類
4.決定球(得点)、準備球(決定球のための配球)と、つなぎ球(準備球の意志がない配球)に分類する。
5.世界レベルの選手は、強い意志が感じられない単なるつなぎ球は、対戦相手に決定球のチャンスを提供することになる。つまり、準備球は決定球を得るためのつなぎ球を配球させることにある。そこに戦術がある。
6.中国選手のトレンディーな技術を挙げる。
7.日本選手の分析はしない。
8.あたり前だが、幼少の頃から練習で培われた選手の個性はそうそう変えられない。しかし、各日本代表選手の戦術としての個性で、中国選手につなぎ球を配球させることができる、準備球を発見することがきっとできる。それがサーブなのか。それともレシーブなのか。3球目以降のコース取りなのか。  
 また、球種の組み合わせも興味が湧く。
 もし日本代表選手が中国を打倒できれば、8.のような現象が見えてくる。そうなると、観戦応援がもっと楽しめる。そして、今度は日本代表選手に感動する。

 ちなみに、世界卓球団体選手権東京大会チケットの先行抽選
icon
に申し込みました。

 独り言の、ヘボコーチによる中国打倒作戦会議。普通に中国選手の試合観戦すると、実は中国選手の感動しか残らない。今回はそれだけでは困ってしまう。だから、まずプレイの分類から始めよう。できるか分からないが制限時間は2月中まで。

 今日は4時に起床。
 今から、ぼちぼち仕事の準備を始める。

posted by トモ兄 at 13:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 卓球ヘボコーチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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