2014年07月21日

フィオナ・タンを観た


 朝、僕と娘と孫で家を出発。
途中別れて、東京都写真美術館へ向かった。

写真美術館.jpg


 フィオナ・タンは、インドネシア・スマトラ島生まれ。華僑の父(中国系インドネシア人)とオーストラリア人の母をもち、オーストラリアで育つ。現在はアムステルダム(オランダ)を拠点に活動している。
 
 フィオナ・タンは、異邦人としての視点で、
 自分自身のアイデンティティを問う。

<インスタレーション>
フィオナ・タンまなざしの詩学

<ドキュメンタリー>
興味深い時代を生きますように
興味深い.jpg

パンフレットPDFより


<ドキュメンタリー>
影の王国
影の王国.jpg

パンフレットPDFより


感想は後日?
posted by トモ兄 at 18:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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