2015年11月03日

ITTF 女子ワールドカップ仙台の感想


 女子ワールドカップ仙台大会で最も面白かった試合は、
リー・ジャオ(オランダ) 対 朱雨玲(中国)

 朱雨玲 ジュユリン(中国)は、WR3位で第2シード、20歳
目標は五輪や世界選手権での優勝。運動能力が高く、また粘り強い。一発の強打(ドライブボール)は素晴らしいものがある。
 2015ITTFワールドツアー・ポーランドオープン シングルス3位/ダブルス優勝
 中国の次世代の有力な選手。

 リー・ジャオ(オランダ)は、WR17位、42歳
中国女子ナショナルチーム入りは果たせなく、21歳で現役を退いた。その後オランダへ渡り、再び現役復帰。
 2012年ロンドン五輪ベスト8
 
 さて、どちらが勝利?

●女子シングルス準々決勝
2015 Women's World Cup QF: LI Jiao - ZHU Yuling [HD] [Full Match/Chinese]

 
 
 感想は後日
 
posted by トモ兄 at 18:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック