2016年06月04日

今日は、とても気分が良いね_2


 それから、dezireさんから(仮)仕事の合間を見てにコメントが付いていて、早速アクセスしました。内容はカラヴァッジョの生涯について、映画『ヴァッジョ 天才画家の光と影』を参考に整理してあって、とても面白かった。カラヴァッジョ 天才画家の38年の生涯(dezireさんのブログ)に付いたコメントも面白い。

 また、2016 ITTF ワールドツアースーパーシリーズ ラオックス卓球ジャパンオープン荻村杯
icon、最終日の6/19(日)アリーナ席のチケット(※自由席)を購入しました。
大会概要
http://japantabletennis.com/japanopen2016/about/
全選手エントリーリスト 
http://japantabletennis.com/japanopen2016/img/playerlist.pdf

 もし一緒に観戦してもいいよって方は、ラオックス卓球ジャパンオープン荻村杯をクリックしチケット(最終日の6/19(日)アリーナ席のチケット(※自由席))を購入してください。そして、このページにコメントください。どうすれば卓球観戦をより楽しめるか話し合いたいです。

 ちなみに「卓球ヘボコーチ」と検索してみて下さい。不名誉にも僕が「卓球ヘボコーチ」で、トップに検索されます。
 今回のお誘いの目的は二つあり、「アフィリエイト」と、卓球ファンの方と観戦を楽しむことです。

 なお、今回のワールドツアースーパーシリーズは、リオオリンピックの前哨戦で、選手たちは自分の力をアピールします。
つまり、今回の成績は4年に1度のオリンピックに影響します。だから、選手たちの意気込みは凄く面白い戦いが見られると思います。

 そしてもう一つ。
 gaccoの「人体ソムリエへの道」を受講しています。ちょっとふざけている講座名ですが、とても面白いです。
 講義は、Week 1 指が曲が〜るメカニズムで、1-1〜1-4を終え、現在は1-5. 難問題(1)(わかるかな?)です。

 難問題は3つ。その1問目がユニークです。

 この問いは、今までの授業を聞いただけでは解けません。自分の想像力を活用し、また、ネットとかで調べたり誰かと相談したりしながら、ぜひ、楽しみながら解いていってほしいなと思います。

 問題です。
サルと人間の手はどう違うのか?
サルの手は猿手といって、人間と違ってサル特有の手の動かし方をします。
サルと人間の手は、どういうふうなつかみ方で、
なぜ、そんなことが起こるんだろう?
ということを考えてほしい。

 この講座の講師の先生が、ほんといいキャラをしています。この講座をより面白くしています。

 さて、僕の考え方です。
 猿が進化して人になったとします。
 まずは、活動場所と移動方法で考え始めたいと思います。猿の手はより木上を移動するために発達した。ところが人間は二足歩行で地面を移動するようになった。つまり、猿と人の手の役割分担に変化がおこり、そこに基本的な人間の手と猿手の違いがある。また、おそらくその違いが、長い時間をかけて、骨や筋肉の構造までも変えてしまった。
 これから、具体的にネットで調べてみたいと思います。

 分かりづらいと思いますが、とても気分がいいので思ったまま書きました。 以上
 
posted by トモ兄 at 18:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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