2017年07月19日

バテていたが回復、やっとスッキリ

 7月16日にミックスダブルスに出場した。足がつることもなく、特に体の痛みが走った訳でもなかったが、思った以上にバテていた。やはり試合の体力づくりは、試合練習を数多くこなすしかないと思った。ところが、現状では厳しい。

 試合では珍しい経験もした。体育館は冷房が若干効いていたが、夏の試合だったので大量の汗をかいた。なので給水もかなりとる。水からスポーツ飲料に替えたとき、あまりにも甘すぎて飲めなく、また水に戻した。 

 夕方からの祝笑会では、大量の水分を補給したせいなのか、いつものようには飲めなかった。水を足しながら薄くなった焼酎を飲んでいた。また、酒の肴もいつものようには食べられなかった。
 
 だからといって、特に体調が悪いと言うわけでなかった。
 もしかすると、軽い熱中症にかかっていたのか。

 昨日は印刷入稿し、それから「最近の僕と五十肩_2」を書き始めた。ところが、関節の構造図がないと説明が難しい。だから、また書くんじゃなかったと思ったが、有料画像サイトのチケットが中途半端に小額残っていたので、肩関節の画像を2点購入し、各部位の名称を付け加えた。おそらくブログを書くために画像を購入したのは初めてだ。

 また、肩関節の骨の動きはYouTubeで見つけ、リンクを貼った。肩甲骨と上腕骨の動きには、肩甲上腕リズムというのがあって、腕の挙上角度3=上腕骨の挙上角度2+肩甲骨の挙上角度1となるそうだ。たとえば、120度腕を挙げれば、上腕骨の部分は80度。肩甲骨は40度になる。つまり、上腕骨と肩甲骨は2対1のリズムになる。上腕骨と肩甲骨の働きによって、また上腕骨と肩甲骨のかぶりとしての受け皿が小さいために、腕は繊細かつダイナミックに動かせることができる。

 後は、肩関節の構造図を見ながら書いた。流石に書くスピードは上がった。見えない部位を見えるように書くとか、感覚的なことを言葉にまとめることはほんと難しい。

 また、長々と書いてしまったが、次に書くことが目的だったかもしれない。
 「最近の僕と五十肩1」で、2度あることは3度あるかもしれないと書いた。その予防策は、懸垂関節である上腕骨と肩甲骨を支えている、筋肉を強化することも一つの方法のようだ。
 
 あぁやっと「体力が回復」してきた。
 また「五十肩」をまとめてスッキリした。
 さあ、これから仕事だ!

posted by トモ兄 at 10:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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