2018年08月29日

大々特訓の週が始まる_3

 昨日もよく働いた

 土曜日は卓球練習できないので、強引にヘボコーチ&飲みニケーション。今日は印刷入稿が3本あり、金曜日にも印刷入稿が数本ある。また土曜日は見積もりと請求書発行で、それどころではない。ところが、今日練習しないと日曜日の団体戦はぶっつけ本番になる。これはあまりにも危険なのだ。
 思ったように、上手くいかないものだ。

 ぶっつけ本番は何が危険か?たとえば、体が危険

 昨日のヘボコーチは通常1人10分だが6分にし、自分の試合練習(ダブルス)2ゲームを行った。たったそれだけなのに、家に帰ると足の土踏まずが痙攣した。
 今回の団体戦の試合形式は、W.W.S.S.S.なので、1試合で2ゲームとなる。おそらくグループリーグ戦は5〜4チーム。なので、多くて8ゲームになる。その後、トーナメント戦があり、合計すると約10ゲームするかもしれない。
 その中に普段全く練習していないシングルスもある。
 たかが練習2試合で足が攣るとは、全く話にならない。

 ぶっつけ本番は何が危険か?たとえば、サーブができない

 また、最も不安なのは試合の最初のサーブが上手くできない。たとえば、以前は普通にできていた投げ上げサーブができない。冗談半分でいうと、投げ上げたピンポンは顔のギリギリを落下通過するが、いまはヘッディングしそうになる。なので、サーブは1本目の攻撃にも関わらず、大人しいサーブから始めるしかない。つまり、体力もなく攻撃力も半減するプレースタイルでは、団体戦出場の場合、戦力外通知をすることになる。
 ところが、団体戦は最小限の4人で参加するので、例え戦力外通知であっても試合に参加する。希望は持てないが、みすみす負ける訳にはいかない。何とかして勝ちたい。
 その後、祝勝会となるのか祝笑会となるのか。

 ただし、今回初めて若いふたりの最強のメンバー参加する。他力本願になってしまうが、ここに団体戦の良さもある。

 そして、全くレベルの違う話
 なぜ、アジア競技大会に2020年東京五輪で
 優勝を目指すメンバーが出場しなかったのか


 飲みニケーションで、こんな話題があった。僕も不思議だったので調べてみると、とてもタイムリーな記事があった。この記事を読むとなるほどと思った。
 
 卓球王国
 アジア大会に張本・伊藤・石川が出ない理由
 
posted by トモ兄 at 12:29| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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