2019年07月10日

今日はまず...

 Macを立ち上げてエクセルで今日のスケジュールを組む。ところが作動が遅いので、ディスクユーティリティを実行。その間、水曜日のルーティーンになっている、右肩にシップを貼り、今日はまず、マックと僕のメンテナンスを行う。

 いつものように、メールチェックし、仕事を始めた。

 それから、またメールの話。
 他にもお気に入りのメールがあって、TRiP EDiTOR(旅も人生も、もっと楽しく編集できる。)のメールを見ながら勝手に想像している。

 「日本も負けてない。オトナが惚れ込む、世界の美しすぎる図書館」
 本を見たり読んだりするが余り好きではない。だから身につかない。面白いと思ったことは何度もあるが、じーっとしていられない。なので、テーマは、知のアーカイブである「美しすぎる図書館」なのだ。建物の外観・内観がほんと素晴らしい。おそらく本を見るのではなく建物を見たりする。そして、読むことはどうしてこんな美しい図書館が?

 また、TABI LABO(世界とつながるネクストマガジン) ニュースレターを覗き、本に関連するテーマを探索。テーマは、至福な体験「読書で寝落ちと文化を喫する」本屋なのだ。

「楽しくて眠るのがもったいない!「BOOK AND BED TOKYO」リニューアル・オープン」
「12/2(金)泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO 京都店」が祇園にオープン」
「六本木にできた、入場料ありの本屋「文喫」

 3月、六本木ヒルズで「新北斎展」を見た。久しぶりの六本木だった。34歳頃だったと思うが広告プロダクションに努めていた。まだ六本木ヒルズがない頃だったが、青山ブックセンターの前を毎日通っていて、週3回は広告関連の本を立ち読みした。ところがなかった。
 「六本木にできた、入場料ありの本屋「文喫」」を読んで分かった。青山ブックセンター六本木店の跡地に「文喫」がオープンしたことを。
 ここでは無料で立ち読みはできない。「本との新たな出会い」をテーマにした本屋「文喫」だそうだ。

 また六本木ヒルズに行くこともあるだろう。その時によってみようか。読書で幸福な寝落ちできる本屋さんも一度は利用してみたい。できれば京都で。

 今日は忙しい。昼に印刷入稿を行った。これから金曜の印刷入稿準備に入る。
 そして、これからブログもう1本。
 どこが忙しいのだろう。
 
posted by トモ兄 at 14:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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