2019年07月26日

フォトグラファーの映画を5本見た

 プライム・ビデオで「アーチスト」を検索したことがきっかけで、『SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬』を見る。そんなことがきっかけとなり、フォトグラファーのドキュメンタリーを見るようになった。
 プライム・ビデオでは無料の映画を見ることが多いが、5本目(情熱大陸)以外は、珍しく有料で見た。ブログで紹介している予告編は、YouTubeにupされていた動画。

1本目は
2019/6/8(プライム・ビデオ) 1時間55分 2018
『SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬』 
ドキュメンタリー


2本目は
2019/7/19(プライム・ビデオ)1時間22分 2017
『ホームレス ニューヨークと寝た男』 ドキュメンタリー


3本目は
2019/7/21(プライム・ビデオ)1時間24分 2013
『ビル・カニンガム&ニューヨーク』 ドキュメンタリー


4本目は
2019/7/25(プライム・ビデオ)1時間33分 2013
『写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』 ドキュメンタリー


5本目は
2019/7/25(YouTube)24分39秒
金村修_2001/10/21_Full(TBS情熱大陸 金村修 VOL.177 2001)
人間密着ドキュメンタリー番組


 こんなにフォトグラファーのドキュメンタリーを見ることはなかった。今年になってすでに5本。何のためにそんなに見るのか良く分からない。多分暇つぶしに。そんなことはない。仕事だけではないが結構忙しい毎日を送っている。深夜26時頃から見ることもある。

 なぜ見るのかは、おそらく、好きなことを探索しながら自立している人がいるからだ。彼らは人生という持ち時間のリソースを最大限に活用(生き方)し、何にフォーカスしたのか。そこに最大の興味があり、学ぶべきことや面白さがある。


posted by トモ兄 at 12:10| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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