2019年09月04日

相変わらず、肩に湿布から

 先ず、水曜日の朝一は、肩に湿布を貼ることから始まる。ヘボコーチの習慣になってしまった。

 以前、手首を痛めて1年間練習を休み再開。また仕事が忙しくなり卓球練習は休んだ。そしてまた再開。こんなことを繰り返している。今回の肩の痛みは、ヘボコーチするだけだったら何とかなりそうだ。また、当然だがいい汗をかけて楽しい。来月から、飲みニケーションも再開したい。

 また、「教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」を再受講していて、ディスカッションに投稿する準備をしている。タイトルは、(仮)「◎◎◎ファースト」はダブルスピークか?もちろん、ジョージ・オーウェルの「一九八四年」がベースになっている。現在の状況は、ジョージ・オーウェルの描いた、ディストピアの状況に薄気味悪いほど似ているような。だから、また「一九八四年」が読まれているのか。そこまでは書かないが、(仮)「◎◎◎ファースト」はダブルスピークか?の問題提起をしてみたい。

 ただし、時代を読むために「一九八四年」を読んだわけでない。あくまでも、「教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」をより理解を深めるために読んでいる。

 今日は印刷入稿(下版)があり、また特別バージョン号がある。この仕事は、当初2ページ(モノクロ・ペラ)だったが、4ページ(3ページを担当する)になりカラー+モノクロ仕様に。この仕事は、整理整頓するためにかなり時間がかかる。今日はこの仕事に集中する。おそらく深夜までかかる。


posted by トモ兄 at 10:30| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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