2019年11月07日

9日中国と事実上の決勝戦(卓球ワールドカップ団体戦)

 中国との戦いが終わり、卓球ワールドカップ団体戦の感想を書こうと思っていたが、我慢できなくなった。

 日本対ドイツ戦で、あまりにも興奮してしまった。ほんとドキドキハラハラものだった。テレビ中継でこんなに興奮したのは初めてかもしれない。

 スポーツは筋書きのないドラマといわれるが、勝手に日本が勝つ筋書きをつくる。ところが、重要な1番手のダブルスを落とした。それでも最後は、日本がきっと勝つ。しかし、まさかシングルスで3連勝するとは思わなかった。しかも、2番手に登場したエース張本智和はオフチャロフに、3番手の吉村真晴はボルに、ともに初勝利。こんなことがあり得るだろうか。4番手の張本智和はフランツィスカに勝って、日本はドイツを3―1で破り準決勝に進んだ。

 祝杯を挙げたい気分だが、これから仕事。

 9日の中国戦(準決勝)は事実上の決勝戦だ。
 祝杯はそれまでとっておこう。
 日本はきっと勝つ。

 もっと書きたい気分だが、これから仕事なのだ...
 
 
posted by トモ兄 at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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