2020年02月05日

2月になって、アットランダムに

 仕事は同時進行で、今週印刷入稿10本。ネットによる講座は3講座。教室での講座も3講座受講する。ブログは週に4日ぐらい。卓球は初打ち&飲みニケーション、初動画撮影。映画は5本目。6本目は映画館で。展覧会は1本。読書はなかなか進まず。それから余計な話で、美味い日本酒を購入したい。結構忙しい。

 ブログは、2月になって平均300アクセス。
 メールは1日で約300通届き、その中で僕にとって面白いメールは、「貴サイトの00月のパフォーマンス(Google 検索)」。とても少ないカウントだが、客観的に『60歳のファイト』を知ることができる。

 そこに、パフォーマス上位のページという項目がある。
1. 新しいレシーブ『リフト』って何?
2. カルパッチョとカラヴァッジョ展の感想(仮)
3.『泣きながら生きて』の感想
 が読まれている。しかしどうやって探すのだろう。
 意外だったのが、『リフト』って何?

 ちなみに、yahoo!で『60歳のファイト』を検索すると、約13,800,000ページでトップ。検索キーワードがブログ名なので、トップに位置するのは当たり前なのかもしれない。

 昨日、卓球は初打ち。しかも、ヘボコーチしている人たちをiPadで動画を初撮影。初めてのことだから仕方ないと思ったが、おじさんが邪魔(僕のこと)。ヘボコーチしている人たちとかぶっている。もう少しカメラの位置を考えなければ。
 球出しをしていると、そこまで気が回らなかった。
 動画撮影は、もう少し改善しながら動画を収集したい。それから編集作業をしたいと思っている。そのあとは、どうするかまだ考えていない。まずはやってみる。
  卓球は初打ち&飲みニケーションだったが、今朝の調子は上々で安心した。

 現状で最も驚いたことは、初めて僕自身の後ろ姿を見たような気がする。そこには頭部に滅びゆく大草原を発見。悲しいかな、もう手遅れかも。不味い。

 映画は今年になってプライム・ビデオで5本。5本目は『危険なメソッド』を見た。ストーリーは、1904年、チューリッヒのブルクヘルツリ病院に勤める29歳の精神科医ユングは、精神分析学の大家フロイトが提唱する“談話療法”に刺激され、新たな患者ザビーナにその斬新な治療法を実践する。まもなくユングはザビーナの幼少期の記憶をたどり、彼女が抱える性的トラウマの原因を突き止めることに成功。しかし医師と患者の一線を越えてしまったふたりは、秘密の情事を重ねるようになり、ザビーナをめぐるユングの内なる葛藤はフロイトとの友情にも亀裂を生じさる。映画は決別するまでの軌跡を描いた人間ドラマ。まさか、こんな話だとは思わなかった。
 一時期アドラーを調べ興味があったので、この物語の中で、もしかするとアルフレッド・アドラーも登場するかもしれないと思った。しかし残念。しょうもない映画メモ。

 今週に、映画を映画館で見る予定。

 また、当然で展覧会にも行きます。そこでとても気に入っているアプリがあるので、ご存じの人も多いと思うのですが、紹介します。「チラシミュージアム」はiPhone、iPadにダウンロード(無料)している。とても便利で、見ていても楽しい。今年は現代アートをメーンに見ようかと思っている。

 不思議、しゃべっていないのに、とにかく喉が渇いた。

 今日は、2本印刷入稿する。
 エンジン全開。いまできることをやる。
 ファイト(^_^)/なのだ!

posted by トモ兄 at 16:02| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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