2019年11月16日

歯医者から帰ってみると、アクセス数1,540に

 10:50現在、アクセス数1,540。どうしたのだろう?

 最近のブログのテーマは、
 10日(日)は、卓球ワールドカップ団体戦。
 12日(火)は、富士山日より。
 15日(火)は、早起きは三文の徳。
 特に面白いテーマでもない。
 ただし、このテーマは継続・思案中なのだ。

 年に何回か、1,000を超すアクセス数がある。
 今日はおそらく2,500アクセスぐらいだろうか。
 しかし、なぜこういうことが起こるのか分からない。

 例えば、10日(日)のテーマ(卓球)については、なぜ伊藤美誠は孫穎莎に勝ちきれなかったのかと考えている。データを取っていないので直感になるが、あの伊藤美誠の巻き込みサーブの弱点を孫穎莎に、最後の最後で見事につかれた。

 伊藤美誠のファア側からの巻き込みサーブは、サーブのコースが限定的になる。例えば、ほとんどがフォワクロスの長短で、ストレートには出しづらい。つまり、ゲームを重ねるごとに回転数も含め馴れられる。だから、フルゲームの伊藤美誠10-9孫穎莎の場面で、孫穎莎に完全にサーブを読まれ、チキータでストレートに攻撃されノータッチで抜けた。伊藤美誠が勝ちきれなかった原因は、ファア側からフォワクロスへの巻き込みサーブにあったと思っている。また、孫穎莎のレシーブは強引で強気なプレーで、ハイリスクなプレーは、試合の流れを変えてしまうほどのリターンを得ることができた。と考えている。

 伊藤美誠と孫穎莎は同年でライバル関係。東京オリンピック団体戦でまた戦うことになる。孫穎莎のサーブを見ると伊藤美誠は研究されていた。孫穎莎にも必ず弱点はあるはずだ。今度は逆の立場になる。僕なりに面白がって探すことに。

 昼食...

 例えば、12日(火)のテーマ(富士山日より)については、富士講と勝手に読んでいる。つまりここ(マウンド舎人)は、僕にとって修業の場なのだ。舎人公園の周回コースを散歩(最近、1周を休めず走れなくなった)することによって、足腰が鍛えられる。その先には、卓球仲間から誘われている、中国人コーチの所で教わりたいと思っている。以前に別の所へいき、いきなり練習し肩や身体が壊れてしまった。このことについては僕の完全な不注意だった。なので、事前に緩いが鍛えている。ふ
 
 例えば、15日(火)のテーマ(早起きは三文の徳)については、ハッキリしている。つまり生活スタイルを朝方に変えようとしている。今日のスケジュール表も改善する。

 当然本題は、ブログを書き始めた頃の継続的なテーマで、「サバイバルすべし、収入の多角化」。しかし、今は「自己投資することによって、収入の多角化を図る」。ライフシフトを読みながら思うことは、100年時代の人生戦略で、実際に僕の生活の中でも変化が起き始めている。だから、その対応のために、事前の自己投資ということになる。

 計画倒れにならないように。
 いい習慣を。その手始めが、早起きが健康に良いし、 
 時間を有効に活用できる。
 
 タイトルとは全く関係ない話になったが、
 13:40現在、アクセス数1,950後に、
 まずは、できることを行う。

 そして最後に、ファイト!

posted by トモ兄 at 14:06| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月15日

久しぶりに、早寝早起き

 21:00に就寝。4:00に起床。これまた久しぶりに、ラジオ深夜便を聴きながら仕事をした。(僕的にはラジオ早朝便)

ラジオ深夜便▽明日へのことば「今、語りたい無声映画の力」 活動写真弁士…澤登翠

 えぇ、いまどき活動写真弁士?って思いながら聴いていた。ところが、感心してしまった。澤登翠さんはラジオ深夜便で『瞼の母』の一節を披露してくれた。ごくごく一部だったが、引き込まれてしまった。この話芸の凄さ。やはりその道のプロって凄い。しかし、主体は澤登翠さんでなく、その映画を観客に如何にて楽しませることにある。素晴らしい。

 そこで、Youtubeで「瞼の母」「澤登翠」で検索。
 ありました。

 活弁映画『瞼の母』弁士澤登翠
 https://www.youtube.com/watch?v=nAdtP6Y01bs
 『瞼の母』活弁の様子をまとめたダイジェスト映像。

 そこうしてる内に、ラフ初稿ができ時間が余った。ちょっと早く起きてしまったと思ったが、気分がいいのでブログを書くことにした。

 実感。早起きは三文の徳

posted by トモ兄 at 07:32| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

もしかして、富士山日より


 今朝6:30起床。カーテンを開けると雲1つない晴天。

 すぐにデジタルカメラを持って、マウンド舎人に向かう。

 ただし、早足では遅いと思い自転車で。

 思ったように富士山日よりだった。


富士山1*.jpg


富士山2*.jpg



 とても気分がいい(^_^)

ラベル:富士山日より
posted by トモ兄 at 11:02| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月10日

男子団体 決勝 中国対韓国


 卓球ワールドカップ団体戦

 男子団体 決勝 中国対韓国
 中国3-1韓国
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/mtf.html

 卓球ワールドカップ団体戦 男子準決勝
 中国3-0日本
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/mtsf_1.html

 ライブ中継を見て感じたことは、中国選手の強引さ。

 無理やりで、リスクが高いプレーに感じる言葉だが、実は全く違っている。実力があり、その上勇気が必要で強気なプレーなこと。
 つまりリスクを引き受けることで、リターンを得ることができる。
 中国選手に勝つためには、日本選手も韓国選手も実力は伯仲していると思ったが、この強引さが少なかったように感じた。

 中国選手に勝つためには、強引な攻撃が時には必要だと思った。きれいな卓球だけでは、中国を超えられそうにない。

 
 卓球ワールドカップ団体戦 女子決勝
 中国3-0日本
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/wtf.html

 卓球ワールドカップ団体戦 女子準決勝
 日本3-1韓国
 https://www.tv-tokyo.co.jp/itwc2019/result/wtsf_2.html

 日本選手は中国選手に実力が伯仲。しかし、勝ちきれなかった。
 この借りは、東京オリンピックで返す。
 ファイト!日本

posted by トモ兄 at 13:03| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月07日

9日中国と事実上の決勝戦(卓球ワールドカップ団体戦)

 中国との戦いが終わり、卓球ワールドカップ団体戦の感想を書こうと思っていたが、我慢できなくなった。

 日本対ドイツ戦で、あまりにも興奮してしまった。ほんとドキドキハラハラものだった。テレビ中継でこんなに興奮したのは初めてかもしれない。

 スポーツは筋書きのないドラマといわれるが、勝手に日本が勝つ筋書きをつくる。ところが、重要な1番手のダブルスを落とした。それでも最後は、日本がきっと勝つ。しかし、まさかシングルスで3連勝するとは思わなかった。しかも、2番手に登場したエース張本智和はオフチャロフに、3番手の吉村真晴はボルに、ともに初勝利。こんなことがあり得るだろうか。4番手の張本智和はフランツィスカに勝って、日本はドイツを3―1で破り準決勝に進んだ。

 祝杯を挙げたい気分だが、これから仕事。

 9日の中国戦(準決勝)は事実上の決勝戦だ。
 祝杯はそれまでとっておこう。
 日本はきっと勝つ。

 もっと書きたい気分だが、これから仕事なのだ...
 
 
posted by トモ兄 at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする